2019年07月31日

2019年7月の深夜爆音被害の実態

連日の深夜の異常爆音、人権侵害の実態だ!!!

(07/31)深夜の異常爆音)2019年7月30日後11時43、47分70.5dB嘉手納米軍基地。深夜の凄まじい異常爆音がまき散らされる。これじゃ寝られない。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

(07/23)2019年7月22日午後11時49、52分74.3dB嘉手納米軍基地。深夜の凄まじい異常爆音が撒き散らされる。これじゃ寝られない。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

(07/17)2019年7月17日午前0時71.1dB嘉手納米軍基地。深夜の凄まじい異常爆音がまき散らされる。これじゃ寝られない。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

(07/11)2019年7月10日午後11時53分72.6dB嘉手納米軍基地。深夜の凄まじい異常爆音。これじゃ寝られない。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

(07/10)2019年7月9日午後11時45分74.5dB嘉手納米軍基地。凄まじい深夜の異常爆音嘉。これじゃ寝られない。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

(07/04)2019年7月3日午後9時45、55分80dB超嘉手納米軍基地。深夜の凄まじい異常爆音。これじゃ寝られない。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

posted by 福地行政書士事務所 at 11:15| 夜間爆音被害の実態 嘉手納・普天間両米軍基地

2019年07月31日

深夜の異常爆音)2019年7月30日午後11時43、47分70.5dB嘉手納米軍基地。深夜の凄まじい異常爆音がまき散らされる。これじゃ寝られない。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2019年7月30日午後11時43、47分70.5dB嘉手納米軍基地。深夜の凄まじい異常爆音がまき散らされる。

 これじゃ寝られない。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

posted by 福地行政書士事務所 at 11:07| 嘉手納米軍基地の爆音の最新情報10

2019年07月31日

2019年7月30日午後8時39、44、46、57分77.3dB嘉手納米軍基地。夜間の凄まじい異常爆音がまき散らされる。生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2019年7月30日午後8時39、44、46、57分77.3dB嘉手納米軍基地。夜間の凄まじい異常爆音がまき散らされる。

 生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

posted by 福地行政書士事務所 at 09:38| 嘉手納米軍基地の爆音の最新情報10

2019年07月30日

動画追加)「司法の爆音被害放置を許さない特別決議」の福岡高裁那覇支部あて手交と「静かな夜を返せ!辺野古新基地阻止!集会」に参加しました

20190729集会様子 DSC06009.jpg

20190729横断幕 DSC06016.jpg

 2019年7月26日、福岡高裁那覇支部あて「司法の爆音被害放置を許さない特別決議(2019年度第三次嘉手納基地爆音差止訴訟原告団定期総会)」の手交と「静かな夜を返せ!辺野古新基地阻止!集会」に参加しました。

午後2時40分

 福岡高裁那覇支部において、新川原告団長から福岡高裁那覇支部の玉川訟廷管理官へ「司法の爆音被害放置を許さない特別決議(2019年度第三次嘉手納基地爆音差止訴訟原告団定期総会)」を手交し、米軍機の飛行差し止め等を求めました。

午後3時

 平和運動センター、中部地区労、第三次嘉手納基地爆音差止訴訟原告団共催による「静かな夜を返せ!辺野古新基地阻止!集会」を開催。約150名の市民県民が参加しました。集会には衆参国会議員、特に21日に当選したばかりの高良鉄美さんも参加し、基地被害の除去、新たな基地建設に反対する意思を確認しました。

 沖縄は沖縄の声を挙げ続ける。

20190729裁判所前抗議行動 DSC06048.jpg

20190729集会様子 DSC06002.jpg

20190729集会 裁判所への拳 DSC06055.jpg

2019年度定期総会「司法の爆音被害放置を許さない特別決議」.jpg

posted by 福地行政書士事務所 at 13:20| 第3次嘉手納基地爆音差止訴訟等訴訟、爆音関連

2019年07月29日

米軍ヘリ2機)2019年7月29日午後8時29分嘉手納米軍基地。嘉手納町住民地域上空で違反飛行を繰り返す米軍ヘリ2機。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2019年7月29日午後8時29分嘉手納米軍基地。嘉手納町住民地域上空で違反飛行を繰り返す米軍ヘリ2機。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

縮小)2019年7月29日午後8時29分嘉手納米軍基地。(2).jpg

posted by 福地行政書士事務所 at 21:02| 嘉手納米軍基地の爆音の最新情報10

2019年07月25日

新ページ「2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援」を新設しました。

 新ページ2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援を新設しました。

 ご利用ください。

posted by 福地行政書士事務所 at 11:36| 新ページ追加

2019年07月23日

7.21参議院選挙 辺野古反対の国政野党が躍進!               次期衆議院選挙で政権交代し、辺野古の息の根を止める!

 7月21日に投開票された参議院議員選挙。辺野古反対を公約に掲げる国政野党が躍進した。

 次期衆議院総選挙で政権交代し、辺野古の息の根を止める!!!

【選挙結果】

@れいわ新選組が1議席増の2議席を獲得

A立憲民主党が8議席増の32議席を獲得

B社民党が現有議席を維持し2議席を獲得

C共産党が1議席減の13議席を獲得

D国民民主党が2議席減の21議席を獲得

E自民党が9議席減で、単独過半数を失う

 

  れいわ 立憲 社民 共産 国民   自民 公明
改 選 1 9 1 8 8   66 11
非改選 0 15 1 6 15   56 14
選挙前 1 24 2 14 23   122 25
                 
選挙結果 2 17 1 7 6   57 14
非改選 0 15 1 6 15   56 14
選挙後 2 32 2 13 21   113 28
議席増減 1 8 0 -1 -2   -9 3
  辺野古反対勢力 6議席増        辺野古賛成勢力6議席減  

参照7.21参議院選挙 最大の争点は辺野古新基地 社民党・共産党・立憲民主党・国民民主党・れいわ新選組は「辺野古反対、工事中止」政権奪取で辺野古を止める!!!

2019年07月23日

2019年7月22日午後11時49、52分74.3dB嘉手納米軍基地。深夜の凄まじい異常爆音が撒き散らされる。これじゃ寝られない。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2019年7月22日午後11時49、52分74.3dB嘉手納米軍基地。深夜の凄まじい異常爆音が撒き散らされる。

 これじゃ寝られない。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

posted by 福地行政書士事務所 at 11:22| 嘉手納米軍基地の爆音の最新情報10

2019年07月22日

7.21参議院選挙沖縄選挙区 高良鉄美氏が6万3千票差で当選!辺野古反対の民意があらためて示された!

 7月21日投開票の参議院選挙沖縄選挙区、高良鉄美氏が当選。次点のあさと氏との差は63,903票。

 辺野古反対の沖縄の民意が改めて示された。

 今参院選では国政野党の社民、共産、立憲、国民、れいわが辺野古反対を公約に掲げた。次は今秋にも実施が噂される衆議院総選挙だ。

 沖縄は、沖縄の民意を示し続ける!!!

候補者指名 得票数(票)  
タカラ鉄美氏 298,831 当選
あさと繁信氏 234,928  
磯山秀夫氏 11,662  
玉利ともてる氏 12,382  

2019年07月20日

7.21参議院選挙 最大の争点は辺野古新基地 社民党・共産党・立憲民主党・国民民主党・れいわ新選組は「辺野古反対、工事中止」政権奪取で辺野古を止める!!!

 7.21参議院選挙 最大の争点は辺野古新基地。

 社民党・共産党・立憲民主党・国民民主党・れいわ新選組は「辺野古反対、工事中止」

 政権奪取で辺野古を止める!!!

【7.21参議院選挙 各党選挙公約(辺野古に関する部分抜粋)】

社民党

 県民の民意を無視し暴力的に強行されている沖縄県名護市の辺野古新基地建設に反対し、普天間基地の即時運用停止と閉鎖・撤去の実現とともに、「県外」または「国外」への移設を求めます。すべての在沖米軍基地を速やかに縮小・撤去するよう求めます。

詳細はこちら社民党2019年統一自治体選挙政策集(PDF)

 

共産党

(1)民意を踏みにじる沖縄の米軍新基地建設を断念させます
 安倍政権が、県知事選挙や県民投票で明確に示された沖縄県民の意思を無視して、辺野古の埋め立て工事を続けていることは絶対に許されません。超軟弱地盤の問題はきわめて深刻で、政府はいまだに地盤改良・基地建設のための費用も期間も明示できません。地盤改良のための設計変更には、玉城知事の承認が必要ですが、知事は絶対に新基地を造らせないと明言しており、やみくもに土砂投入しても、新基地を造ることは絶対にできません。政治的にも、技術的にも、新基地建設強行は完全に行き詰まっています。
 沖縄の基地問題を解決する方法は明瞭です。安倍政権を倒すことです。本土と沖縄の連帯、市民と野党の共闘で、安倍政権を倒し、辺野古新基地断念、普天間基地閉鎖・撤去を掲げた「沖縄建白書」を実行する新しい政権をつくることです。

――沖縄県民の民意を無視した辺野古新基地建設を中止します。
――普天間基地の無条件撤去を求めます。
――基地のない平和で豊かな沖縄をつくります。

詳細はこちら希望と安心の日本を――参院選にあたっての日本共産党の公約

 

立憲民主党

 繰り返し示された沖縄県民の明確な民意を無視し、辺野古新基地を強行するのは、民主主義と自治を空洞化させる暴挙です。工事を中止し、普天間基地返還のために交渉を行い、粘り強く成果を求めます

詳細はこちら立憲ビジョン2019.pdf

 

国民民主党

 選挙戦の最大の争点は、米軍普天間基地の名護市辺野古への移転問題でした。政府は、昨年9月の沖縄県知事選挙、本年2月の住民投票、そしてこのたびの補欠選挙で示された民意を尊重すべきです。新たに軟弱地盤が発見されたことも踏まえて、辺野古の新基地建設についてはゼロベースで見直すことを求めます。

詳細はこちら【談話】衆議院沖縄3区補欠選挙の結果を受けて

 

【7月14日付琉球新報 政策を問う 県内政党インタビューより】

国民民主党県連清水磨男代表

−米軍普天間飛行場の返還・移設問題の解決策は。

「辺野古埋め立て工事は中止すべきだ。県民投票で民意は明らかになった。・・・」

−有権者に最も訴えたいことは。

「今回の参院選で国政野党が辺野古埋め立て中止にかじを切った。これは沖縄の民意に根差したのもので、引き続き沖縄の民意を全国に広げたい。・・・」

 

れいわ新選組 

 真の独立国家を目指します地位協定の改定を

 沖縄・辺野古基地建設は中止。普天間即時の運用停止。
 在沖海兵隊にはカリフォルニア等への移転をお願いし、これまでの駐留経費と同等の費用を日本側で持つことを前提に、米国側と再交渉。沖縄の民意を尊重します。費用負担が厳しければ、必要分の米国債売却を検討。 対等な同盟関係を築けるよう、真正面から取り組みます。

詳細はこちら れいわ新選組 政策