2020年07月31日

2020年7月31日午前0時17分嘉手納米軍基地。深夜に凄まじい異常爆音が撒き散らされる。これじゃ寝られない!睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2020年7月31日午前0時17分嘉手納米軍基地。深夜に凄まじい異常爆音が撒き散らされる。

 これじゃ寝られない!睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

posted by 福地行政書士事務所 at 08:37| 嘉手納米軍基地の爆音の最新情報10

2020年07月31日

ぼくは ずっと守りたい

  ぼくは ずっと守りたい

紅いサンゴのイヤリングにつけて 広い海原自由に泳ぐ

澄んだひとみの君の夢を

ぼくは ずっと守りたい

青いサンゴを身につけて 荒波の海原を果敢に進む

きらめくひとみの君の夢を

ぼくは きっと守りたい

碧(みどり)のサンゴを身につけて 広い海原を自由に泳ぐ

静かにほほ笑む君の夢を

ぼくは ずっと守りたい

君のむねの 小さなすきまから 青いサンゴが顔をのぞかせ そっと笑顔をみせてくれる 君はやっぱ可愛いから

そんなやさしい君の夢を

ぼくは きっと守りたい 

みじかい髪も 短いスカートも 君の笑顔もすてきだから

君の手に触れながら ぼくは ずっと守りたい

【コロナには気を付けて! 今日も、午前0時前後に見てくれてありがとう。

Cocco 「シュコンの見える丘」 大浦湾に帰ってきた2頭のジュゴン 辺野古で起こっていること】

【沖縄県辺野古でジュゴン発見 「北限のジュゴン調査チーム・ザン」】

【Cocco[ジュコンの見える丘]現地で弾き語り Cover by BEBE】

【ジュゴンの見える丘@沖縄県名護市】

posted by 福地行政書士事務所 at 08:00| (創作)琉球夜話

2020年07月30日

7.30更新)在沖米軍新型コロナウイルス感染、あらたに普天間基地1名、キャンプハンセン4名 7月30日現在合計247名

 7月30日現在、在沖米軍新型コロナウイルス感染者数が合計237名となった。在沖米軍基地内クラスターの県内拡大を阻止しなければならない。そのためには基地従業員及び基地関連職種に従事する市民県民のPCR検査を実施し、陽性者を隔離する措置を取らなければならない。

 県はもちろん、県内市町村すべてでコロナ封じ込め策を実施する必要がある。

 手をこまねいていてはならない。

  3月 7  月
                                       
  2 11 12 13 14 15 16 17 18 21 22 23 24 25 26 27 29 30 累計
嘉手納基地 3       1 1               1     2 1   9
キャンプマクトリアス   1                                   1
普天間基地     38   32     2 2 2 5   1 27 1 1     1 112
キャンプハンセン     23       36   1     1 13 14 22 7   2 4 123
キャンプキンザー       1                               1
キャンプフォスター                             1         1
3 1 61 1 33 1 36 2 3 2 5 1 14 42 24 8 2 3 5 247


感染者が発生している米軍基地は以下の朱線のとおり

7.26修正A5B3A5EDA5CAB4B6C0F7CAC6B7B3BBDCC0DF2020200724B8BDBADF.png

posted by 福地行政書士事務所 at 15:50| 新型コロナウイルス感染関係

2020年07月30日

2020年7月30日午前0時8分、15分嘉手納米軍基地。深夜に凄まじい異常爆音が撒き散らされる。これじゃ寝られない!睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2020年7月30日午前0時8分、15分嘉手納米軍基地。深夜に凄まじい異常爆音が撒き散らされる。これじゃ寝られない!

 睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

posted by 福地行政書士事務所 at 11:42| 嘉手納米軍基地の爆音の最新情報10

2020年07月30日

2020年7月29日午後6時39分、40分、43分、56分嘉手納米軍基地。嘉手納町住民地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし違反飛行を繰り返す米軍機MC130。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2020年7月29日午後6時39分、40分、43分、56分嘉手納米軍基地。嘉手納町住民地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし違反飛行を繰り返す米軍機MC130。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

posted by 福地行政書士事務所 at 10:54| 嘉手納米軍基地の爆音の最新情報10

2020年07月29日

2020年7月29日午後1時55分、59分嘉手納米軍基地。沖縄市胡屋の住民地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし違反飛行を繰り返す米軍機P8。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2020年7月29日午後1時55分、59分嘉手納米軍基地。沖縄市胡屋の住民地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし違反飛行を繰り返す米軍機P8。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

posted by 福地行政書士事務所 at 16:02| 嘉手納米軍基地の爆音の最新情報10

2020年07月29日

2020年7月27日午後6時50分、58分、午後7時4分、11分、15分嘉手納米軍基地。嘉手納町住民地域上空で、爆音と排気ガスをまき散らし、違反飛行を繰り返す米軍機MC130。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2020年7月27日午後6時50分、58分、午後7時4分、11分、15分嘉手納米軍基地。嘉手納町住民地域上空で、爆音と排気ガスをまき散らし、違反飛行を繰り返す米軍機MC130。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

posted by 福地行政書士事務所 at 00:41| 嘉手納米軍基地の爆音の最新情報10

2020年07月24日

※7.24更新)在沖米軍新型コロナウイルス感染、7月24日新たにキャンプハンセン14名、普天間基地27名(計204名)

 日本の法律が適用されない基地内空港に受け入れた米軍人等を基地外で隔離するのは是正したというが、正気の沙汰とは思えない。

 県内のタクシー運転手がキャンプハンセンに出入りしていたことが原因で感染したもようだ。

 在沖米軍基地を発生源とする県内クラスターを絶対に阻止しなければならない。そのためにはデニー知事が先頭に立ち、自民党県連も含めてオール沖縄で日本政府と対峙すべきだ。

 すべての在沖米軍基地閉鎖を求めて、日本政府と対峙すべきだ。

 手をこまねいていては取り返しがつかなくなる!

3月
嘉手納基地(嘉手納町)        3名  (累計5名)

7月2日(報道より)

キャンプマクトリアス(うるま市川崎) 1名  (累計1名)

7月11日(報道・沖縄県発表)
普天間基地(宜野湾市)        38名 (累計109名)
キャンプハンセン          23名  (累計88名)
(金武町、宜野座村、恩納村、名護市)
                  


7月12日(報道・沖縄県発表)
キャンプキンザー(浦添市)      1名  (累計1名)

7月13日
普天間基地             32名
嘉手納基地              1名

7月14日
嘉手納基地              1名

7月15日
キャンプハンセン          36名

7月16日
普天間基地              2名

7月17日
普天間基地              2名
キャンプハンセン           1名

7月18日
普天間基地              2名

7月21日 
普天間基地              5名

7月22日
キャンプハンセン           1名

7月23日
キャンプハンセン          13名
普天間基地              1名

7月24日
キャンプハンセン          14名
普天間基地             27名
             合 計 204名
posted by 福地行政書士事務所 at 14:00| 新型コロナウイルス感染関係

2020年07月23日

防衛省当事者能力なし!在沖縄米軍コロナ感染情報公開もすべてが米軍任せ!

 7月21日の河野防相記者会見、冒頭で「在日米軍が・・・施設・区域毎の感染者数等を公表する・・・在日米軍の司令部・・で総括し、・・・それぞれの地域でもSNSその他で発表」するとしたが、その内実はすべてが米軍任せ。在沖米軍基地では集団感染(7月23日現在163名感染)が発生しているにもかかわらずだ。防相の発言は以下のとおりだ。

 米軍基地所在自治体への情報発信について、記者から「防衛省が米軍から情報を受け取って発信するというようなことは・・・」の問いに「・・・我々が情報をもらって何かするよりは、米軍がそのままタイムリーに出してくれたほうが、タイムラグもありませんから。そこは米軍がしっかりやってくれると思っております。」としてこれも米軍任せ。

 また、沖縄の基地従業員のPCR検査について記者からの「これは米軍の方で実施するという理解でよろしいですか」の問いに「どっちがやるのか、しっかりやっていきたいと思って、今、調整をしております。沖縄県と沖縄防衛局で協力してやっていけたらと思います」と回答、コロナ発生源である米軍の責任の所在はまたあいまいに。

 在沖米軍クラスターの感染源については「すみません。そこの情報はまだわかりません。」と発言。まったく当事者意識の無い無責任発言に終始する姿勢は許されない。沖縄は正に米軍の植民地のようだ。

 さらに、基地司令部のホームページの中の基地別感染者数公表リストが中々見つかり難い場所に配置され、中々辿り着けない場所にある」との指摘に「なるべく見やすいところに出してもらった方が良いと思います」とまったく他人事のような返事だ。防衛省で米軍が約束を守っているのか確認・検証すべきだ。

 仮にクラスターが沖縄以外の在日米軍基地で発生したときも同じような対応になるのだろうか。霞が関からはるか遠くの南の果ての沖縄だからこそこのような他人事になるのだろうか。

 ここでも「沖縄差別」の対応か。

 沖縄は沖縄の声を挙げ続けなければならない。と同時に自らを救済する策を取らなければならない。

 

防衛大臣記者会見(令和2年7月21日)より抜粋クリックで同HMへ
河野防衛大臣閣議後会見
1 発表事項 まず、在日米軍のコロナ感染症拡大防止対策であります。米国出国前に、停留と併せてPCR検査が重要だという認識はアメリカ側とも共有できておりますが、アメリカを出国する側となると、かなりの人数になりますので、米側とはまだ、そちらについては、一定の時間が必要だということのようでありますが、一方、日本に入ってきて停留し、PCR検査というのは、これはもう実行する方向で調整がされております。陽性でないということが、その上で確定した者については、移動制限が解除されるということになるというふうに思っております。それから在日米軍が、在日米軍の方から施設・区域毎の感染者数等を公表する、そういう方向で調整がまとまりました。在日米軍の司令部の方で総括し、また、それぞれの地域でもSNSその他で発表する、そういう方向で動くということになります。沖縄の日本人の基地従業員につきまして、基地内のお店、あるいはドライバーのような基地の中で不特定多数と接触をする可能性の高い従業員を優先して、また、それ以外の方でも不安に思う方については、PCRの検査を受けられるように調整をしております。また、それ以外の方についてもPCR検査の機会というのも設けていくように調整をしているところでございます。不安のないように、地元の皆さん、あるいは基地の従業員の皆さん、不安に思われることのないようにしっかり対応していきたいと思います。・・・
2 質疑応答
Q:在日米軍の感染についてなのですけれども、今いくつか調整中のもの、区域ごとの感染者数の公表とかですね、従業員の方の検査とかありますけれども、そういったもの、調整中ということでしたら、逆にいつ頃からできるようになる見通しとお考えなのか。それと、今回の米軍のこういった対応について、大臣としてはどう評価されているか、お願いします。
A:司令部での総括表は公開をされておりますが、私としてはもう少しタイムリーに、アップデートしていただきたいというふうに思っております。初めてですから、しかも週末跨いでますので、いきなりフルスピードで、というわけにはいかないのかもしれませんけども、非常に頑張って、地元の皆さんの不安を払拭するということで、在日米軍も色々頑張ってくれているというふうに思います。PCRについては、一部の基地でスタートしておりますので、これはもう順次広がっていくものというふうに受け止めております。米軍にとっても、即応性を維持していく上で、この感染症の拡大防止は非常に重要ですので、しっかりやってくれると思っております。
・・・

Q:冒頭ありました米軍のコロナの対策の関係なのですけれども、若干ちょっと細かくなってしまうのですけれど、いくつかお伺いしたいのですけれども、まず施設・区域ごとの公表ということなのですが、これは米軍がSNS、どういった形で発表するのかということと、代わってやっぱり防衛省が情報を発信したほうが、若干分かり易いかなというところもあるんですけれども、防衛省が米軍から情報を受け取って発信するというようなことは、お考えはありますでしょうか。
A:既に、基地ごとの感染者の数を、司令部の方で総括するような形で公開をしてくれております。地域ごとの発信は、それを補完するものになるだろうというふうに思っております、我々が情報をもらって何かするよりは、米軍がそのままタイムリーに出してくれたほうが、タイムラグもありませんから。そこは米軍がしっかりやってくれると思っております。

Q:沖縄の基地従業員のPCR検査について、これは米軍の方で実施するという理解でよろしいですか。
A:どっちがやるのか、しっかりやっていきたいと思って、今、調整をしております。沖縄県と沖縄防衛局で協力してやっていけたらと思います。

Q:日本に入ってきてから、停留してからのPCR検査は実施する方向で調整しているということなんですけれども、このPCR検査については、今月中であるとかですね、来月であるとかですね、どの辺から始まるか教えていただければと思います。
A:嘉手納基地などでは、もうスタートしていると、先週から嘉手納は始まっているそうです。順次、それを広げていくことになろうかと思います。そんなに遠からず。

Q:関連してですね、日本人従業員のPCR検査なんですけれども、これは沖縄に限ったことなのか、それとも全国の米軍基地に勤める日本人従業員も今後検討していくということなのか、どちらでしょうか。
A:とりあえず、沖縄で感染数が増えております。普天間、ハンセンを合わせると100人を超えています。横須賀、厚木、座間、三沢、そういったところは一桁台ですから、そこは様子を見ながら必要に応じてやっていこうかなと思います。まずは、沖縄でしっかりやっていきたいと思います。

Q:先週の大臣会見で、在韓米軍が韓国でのコロナの感染状況について、ホームページ等で発表しているということで、それに関して大臣が、在日米軍と在韓米軍でどのような違いがあるか、ちょっと確認したいということをおっしゃっていたと思いますが、そこら辺は確認されて、どういう違いがあって、今後どう改善していくというふうに認識されていますか。
A:多分、今、在日米軍の方が状況公開をしっかりやるようになったと思います。

Q:それは今回、発表するということで、逆転するというか。
A:どっちがいいかとか、悪かというのはあれですが、少なくとも司令部と総括表を出し、それぞれの地域で様々な情報を出してくれるということですから、特に問題ないだろうと思います。

Q:今回、在日米軍が、姿勢というか、対応を変えていくというのは、外務省、防衛省の要請に基づいて、変えていくのか、それとも自発的に変えていくのか、どちらでしょうか。
A:常に地元の御支援が安定した駐留にとって必要だということは、在日米軍も我々も、常に日頃言っていることですから、その一貫というふうに考えていただいていいと思います。

Q:関連です。基地従業員のPCR検査の費用負担については何か決まっていることですか。どちらが持つですとか。そういったことっていうのは。
A:ごめんなさい。後で事務方から説明させます。

Q:今回、相次いでいる基地内での感染なんですが、感染源については色々調査進んでいる段階だと思うのですが、7月に入って特に沖縄で急増した要因ですとか背景について、大臣はどういうふうに捉えていますでしょうか。
A:陽性で無症状の方というのが、感染を広げているのかなと思います。そういう意味でPCR検査というのも大事だと思います。今まではPCR100パーセント陽性の人をおさえるわけではないということから、14日間の停留にどちらかというと重きを米軍置いておりましたけれども、無症状で14日間通り過ぎちゃう人がいるんだろうなということで、PCR検査しっかりやるというのは大事だと思います。

Q:特に沖縄で増えているというのは、例えば部隊の移動が結構多く行われているですとか、あるいは基地外の可能性もあるわけですけれども、感染源が、その辺りについては、特に沖縄でということについてはいかがですか。
A:すみません。そこの情報はまだわかりません。

Q:先ほど大臣冒頭で、出国側のPCRについては一定の時間がちょっとかかりそうだということだったのですが、これは全員PCR検査を米本国でやるのは難しいという理解でよろしいでしょうか。A:米国を出国する軍人、米軍人はかなりの数に上るので、そこの調整が、時間がかかっているということです。日本向けだけというわけにはおそらくいかないでしょうから、かなりの数が送り出されている中でどうするかという調整は、ワシントンでやっているんだろうと思います。

Q:今回、在日米軍の方が基地別の感染者数を公表するということなんですけど、当初、米国防総省の指針で感染しないということになっていて、防衛省も同じような説明されていたと思うのですが、これ何か対応変化された理由というのは何か把握されていますでしょうか。
A:地域の御理解が重要だということです。
・・・

Q:在日米軍の新型コロナの関係でお尋ねします。昨日ですね、私も司令部のホームページの中で基地別の感染者数の公表リストを見つけたのですけれども、中々見つかり難い場所に、中々辿り着けない場所にあるように思うのですが、その辺り大臣はどのように御覧になられていますか。
A:なるべく見やすいところに出してもらった方が良いと思います。

Q:米軍の方からは、1週間に2回更新するという方針を確認しているのですが、先ほどはもっとタイムリーにアップデートしてほしいとお話があったかと思いますが、これは具体的にはどんな頻度を想定されているのでしょうか。
A:そこは米軍と調整していきたいと思います。中々5分ごととか、毎時とかは無理だと思いますが、それは適正なスピードで更新してもらいたい思います。

Q:1日置きぐらいのイメージですか。
A:それは調整をしたいと思っております。
posted by 福地行政書士事務所 at 15:22| 新型コロナウイルス感染関係

2020年07月21日

2020年7月20日午前11時39、12時11分嘉手納米軍基地。嘉手納町住民地域上空で、爆音と排気ガスをまき散らし、延々と違反飛行を繰り返す米軍ヘリ。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2020年7月20日午前11時39、12時11分嘉手納米軍基地。嘉手納町住民地域上空で、爆音と排気ガスをまき散らし、延々と違反飛行を繰り返す米軍ヘリ。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

posted by 福地行政書士事務所 at 17:31| 嘉手納米軍基地の爆音の最新情報10