2020年09月15日

後援会資料 フクチ義広の所信 1ページ

 このたび、私、フクチ義広は嘉手納町を爆音等の基地被害の無い、平和な町にしたいとの思いから行動を起こすことを決意いたしました。以下、町制の課題、町づくりに向けた私の所信を述べたいと思います。

【目次】

1.子育て環境について・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 2ページ(クリックで同ページへ)

(1)より良い生活・学習環境を求めて  (2)子育て支援  (3)人材育成

(4)オンライン教育の充実

2.町民生活の向上にむけて      ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 2ページ

  (1)町人口の減少傾向に歯止めを

  (2)町民一人当たり所得の増加 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・  3ページ 

(3)米軍基地返還地での町づくり  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・  5ページ
                                                                                       4ページ

(4)町民生活環境の改善に向けて   

 @ 爆音対策  A PFOS等・米軍機排気ガスなどの環境汚染対策 B 健康対策 

 C 高齢者福祉の充実 D 生活困窮者支援 E 地域作り 

 F 役場改革

  1)町政の目的は「住民に対して最良の行政サービスを提供すること」

  2)町民の立場に立った行政運営

3.嘉手納町の安全保障       ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 6ページ 

  (1)感染症対策 

  (2)自然災害対策  

  (3)米軍基地関連

   @ 凄まじいPFOS等汚染、排気ガス汚染等の状況に鑑み、嘉手納基地の機能停止、

    汚染物質の完全除去を求めます

   A 米軍基地から派生する事件事故への対応。米軍からの情報提供、通報体制の確

    立。対応策の策定等体制を確立します

   B 有事の際の対応

 (4)東アジアにおける安全保障体制を作り上げるための嘉手納町の役割

    @ 嘉手納町を日米安保の最前線基地の町から平和発信の町

    A 平和会館の設立、平和大使設置等々

  (5)嘉手納基地の機能強化、固定化を許さないために

    @ 建白書の実現を求めます。

      1.辺野古新基地建設阻止

      2.オスプレイ撤去、再配備の禁止の実現

    A 普天間飛行場の嘉手納基地統合阻止・・・一度は消えたかに見えた案がまた亡霊

     のように囁かれています。生活環境を悪化させる統合案は絶対に認められませ

     ん。

    B 嘉手納基地で強行されるパラシュート降下訓練中止

※私の経歴 ・・・・・・・・・・・・・ 7ページ

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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2020年09月15日

後援会資料 フクチ義広の所信 2ページ

1.子育て環境について

(1)より良い生活・学習環境を求めて

 嘉手納町の子育て環境の制度面は極めて先進的です。中学までの医療費無償、給食費の町費負担など財政的支援は充実しており、さらに嘉手納外語塾運営、中学生の町費留学制度、小学生の大山町との交流などは、子どもたちの人格形成に大きく寄与していると思います。

 しかしながら、その生活環境、学習環境は日本国内でも最悪と言っても過言ではありません。

 早朝昼夜深夜未明と一日中まき散らされる爆音は子どもたちの学習環境を悪化させています。授業中の先生の声が聞こえないのは日常茶飯事で、帰宅後の自宅での学習場面でも団らん時間、夜間深夜の凄まじい異常爆音の中での学習を強いられています。

 さらに生活リズムの面からもその確立を妨げる面があることも指摘しておかなければなりません。爆音による睡眠妨害は看過できず、特に乳幼児期については十分な睡眠が健やかな成長を支えます。子どもたちの健やか成長に欠かせない睡眠の問題は無視できません。

(2)子育て支援

 すべての子どもたちが必要な支援、特に経済的支援を受けられるようにすること、学習環境を提供することが必要です。

(3)人材育成

 人材育成の観点からの、諸外国、特に東アジア諸国との交流の促進、子どもたちの文化・学芸・スポーツ交流等(コロナ禍の中での直接交流ができないならオンライン交流で)の促進も重要です。

(4)オンライン教育の充実

 コロナ禍の中でオンライン教育の重要性が指摘されました。町内の子どもたちへのオンライン教育の普及をはかります。オンライン授業については不登校の子どもたちが学習に向き合えるようになったというメリットが指摘されるものの、人との直接交流が十分にできないというデメリットも指摘されています。重要なのは子どもたちの選択ということになりそうです。学習方法についても子どもたちが選択できる制度作り、子どもたちの習熟度に応じた教育制度の整備が必要になります。

※県は本年度、2020年度内に全生徒へタブレット配布すると発表(7.8沖縄タイムス)しました。ITを使った在宅学習環境整備の取組みを進める必要があります。 

2.町民生活の向上にむけて

 (1)町人口の減少傾向に歯止めを

下表のとおり、町人口は、1万3千台を維持しながらも、状況は減少傾向です。

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2020年09月15日

後援会資料 フクチ義広の所信 3ページ

 中部市町村中2018年人口は最小。さらに周辺自治体が人口増加傾向にある中、嘉手納町は1万3千人台で推移しています。周辺自治体に比べて、人口減少傾向にあり、極めて特徴的であると言えます。人口の減少は町全体が縮小傾向にあることを指摘しなければならなりません。

    中部市町村別人口の推移(県データより)

       

 

2006

2018

人口増減数

沖 縄 市

127,332

141,102

13,770

うるま市

114,041

120,557

6,516

宜野湾市

90,152

97,207

7,055

読 谷 村

37,301

39,548

2,247

西 原 町

33,924

34,586

662

北 谷 町

26,971

28,430

1,459

中 城 村

16,205

21,052

4,847

北中城村

15,798

16,521

723

嘉手納町

13,596

13,587

-9

 

 

 

 

県    計

1,367,994

1,448,101

80,107

 嘉手納町HP動画「嘉手納町の基地被害」では町の現状について、次のように指摘します。

「本町の町面積は15.04平方キロメートル、内約83パーセントの約12.40平方キロメートルを米軍嘉手納基地が占め、13,900余の町民は、残されたわずか2.64平方キロメートルの中でひしめき合った生活を余儀なくされ、生活や生産の基盤となる空間の確保もままならず、町の活性化を図る上で大きな制約となっています。」 

 上表の嘉手納町以外の市町村は米軍基地が返還され、生活や生産の基盤となる空間の確保が進んだ結果人口が増加しています。

 嘉手納町の最大の行政課題である基地問題可決策は基地の返還であり、基地返還によって「生活や生産の基盤となる空間の確保」こそが町政の重要課題とすべきです。

 (2)町民一人当たり所得の増加

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2020年09月15日

後援会資料 フクチ義広の所信 4ページ

 2016年(平成28年)の町民一人あたり所得は303万8千円で中部市町村中トップです。県内でも北大東村(約478万円)のトップから6位に位置します。しかしながら、生活保護世帯が多いとの指摘もあり、それが事実とすれば貧富の格差の大きい町民の生活状況が見えてきます。

 町民所得を向上させるためには働く場所の確保が必要です。基地返還によって、雇用の場としての「生産の基盤となる空間の確保」することが町行政の重要課題となります。

1人当たり市町村民所得(単位:千円)

 

2006
(平成18)

2016
(平成28)

06年から16年までの所得増減額

06年から16年までの人口増加数(人)

宜野湾市

2,011

2,201

190

6,751

沖 縄 市

1,909

1,904

-5

13,174

うるま市

1,647

1,815

168

5,266

読 谷 村

1,825

2,086

261

2,380

嘉手納町

2,437

3,038

601

75

北 谷 町

2,516

2,685

169

1,607

北中城村

1,950

2,444

494

242

中 城 村

1,837

2,498

661

3,825

西 原 町

1,917

2,258

341

539

沖 縄 県

2,044

2,272

228

71,919

 

(3)米軍基地返還地での町づくり

 かつての嘉手納町(旧北谷村)は肥沃な土地に恵まれ県内でも産業の集積地として栄えました。旧屋良・千原等の字誌を読むとその姿を知ることができます。

 返還跡地利用にあたっては、単なる商業ベース開発ではなく、かつての村落のたたずまいを参考にして町づくりを行うことが重要です。やんばる船、軽便鉄道の中継地として栄えた嘉手納を取りもどす気概を持つことが重要です。

(4)町民生活環境の改善に向けて

@ 爆音対策

 騒音防止条例(静かな夜を取り戻す条例)を制定し、町の対策策定義務、

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2020年09月15日

後援会資料 フクチ義広の所信 5ページ

進捗状況、結果を町民・議会に周知する義務を定めます。

A PFOS等、米軍機による排気ガス等による環境汚染対策

  環境保全条例(健全な町を取り戻す条例)を制定し、町の対策策定義務、進捗状況、結果を町民・議会に周知する義務を定めます。

B 健康対策

・町の一般健康診断に聴力検査、睡眠調査を加え、爆音による難聴発症、睡眠妨害による体調不良、疾患の調査を実施し、その対策を策定します。

・町の爆音測定調査は70db以上等の爆音を測定対象していますが、環境省の基準は暗騒音から10dB以上とされています。測定値を暗騒音から10dB以上にすることにより、被害を及ぼす爆音の実態を明らかにします。

C高齢者福祉の充実

D生活困窮者支援

E地域作り

 1)自治会活動の充実

 2)老人会、女性会、青年会、子ども会活動の充実

 3)旧字の活動、特に文化芸能の保護啓発

 地域活動への参加者の減少等、地域作りの難しさが指摘されてきましたが、今般のコロナ感染症による地域活動縮小の影響は計り知れません。住民が集い活動する機会がこのまま失われれば地域崩壊につながりかねません。感染症対策の徹底などにより地域活動が継続できるように対策を取らなければなりません。

 また、嘉手納町には旧字の文化芸能が数多くあります。千原エイサーを筆頭に屋良のあやぐや野里棒など多数あります。これらを継承していくことは嘉手納町の有り様を子どもたちに伝えて行くうえでも重要です。

F役場改革

役場職員の男女構成比は50:50に限りなく近づき、課長管理職の女性割合は約3割になっています。女性が活躍すべき職場環境は整っています。以下の役場改革を進めることが重要です。

 1)町政の目的は「住民に対して最良の行政サービスを提供すること」。これを前提に以下の施策を町役場の中で進めます。

    業務の責任体制の明確化

    業務目的、同内容の明確化

    職務評価の適正化、性別等による差別のない、公平・公正な人事評価及び人事配置

 2)町民の立場に立った行政運営

    町民の求めるものを調査

    町民要求の集約

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2020年09月15日

後援会資料 フクチ義広の所信 6ページ

     町民要求の実現

     要求実現のためには県・国・米国との協力、対峙する気概が必要

3.嘉手納町の安全保障

 (1)感染症対策

 今般のコロナウイルス感染症対策、特に情報提供について、一部町民への町ラインでの情報提供はあったものの、不十分。この反省にたち、感染症情報提供の町独自指針を策定し、どのように町民へ周知をはかるのか対策が必要です。

 (2)自然災害対策

    災害時の避難体制確立

 (3)米軍基地関連

      @ 凄まじいPFOS等汚染状況に鑑み、嘉手納基地の機能停止、汚染物質の完全除去を求めます。

      A 米軍基地から派生する事件事故への対応。米軍からの情報提供、通報体制の確立。対応策の策定等体制を確立します。

      B 有事の際の対応。

 

  (4)東アジアにおける安全保障体制を作り上げるための嘉手納町の役割

  @ 嘉手納町を日米安保の最前線基地の町から平和発信の町

  A 平和会館の設立、平和大使設置等々

  (5)嘉手納基地の機能強化、固定化を許さないために

  @ 建白書の実現を求めます。

     1.辺野古新基地建設阻止

     2.オスプレイ撤去、再配備の禁止

  A 普天間飛行場の嘉手納基地統合阻止・・・一度は消えたかに見えた案がまた囁かれています。生活環境を悪化させる統合案は絶対に認められません。

  B嘉手納基地で強行されるパラシュート降下訓練中止

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2020年09月15日

後援会資料 フクチ義広の所信 7ページ

フクチ義広の経歴

 

仕事関連

 

昭和59年3月 

琉球大学法文学部法政学科卒業

同59年4月〜同60年6月

(資)沖縄時事出版社

同62年4月〜平成20年6月

那覇地方裁判所、同石垣支部(庶務課長)退職

平成20年9月〜現在

行政書士登録、事務所開設

平成23年〜現在

第三次嘉手納基地爆音差止訴訟原告団副団長
同原告団嘉手納支部スタッフ

平成27年〜平成30年

学校法人SOLA沖縄学園非常勤講師

平成28年11月

特定行政書士登録

平成30年9月〜令和2年8月

読谷村情報公開及び個人情報保護審査会委員

 

 

教育関連、学校関係

 

平成23年度

第24代嘉手納中学校PTA会長

平成24年度

嘉手納高校PTA副会長

嘉手納町教育委員会関係

 

平成22年度〜平成25年度

嘉手納町教育委員会点検評価委員

平成24年4月〜平成26年3月

嘉手納町人材育成会理事

平成24年5月〜平成25年3月

嘉手納町立学校学校評議員
嘉手納町立学校関係者評価委員

平成25年5月〜平成26年3月

同上

平成26年5月〜平成27年3月

嘉手納町立学校学校評議員

※その他、朝の読み聞かせ(屋良小、嘉手納中)、嘉手納ドリームス(少年野球)父母会、嘉手納中学校野球部父母会、普天間高校野球部父母会、嘉手納高校野球部父母会等へ参加

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2020年09月15日

2020年9月14日午後7時45分嘉手納米軍基地。嘉手納町住宅周密地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし違反飛行を繰り返す米軍ヘリ2機。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2020年9月14日午後7時45分嘉手納米軍基地。嘉手納町住宅周密地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし違反飛行を繰り返す米軍ヘリ2機。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

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2020年09月15日

辺野古新基地阻止! 辺野古埋立工事の設計変更申請への意見書を提出しましょう!

普天間飛行場代替施設建設事業に係る公有水面埋立変更承認申請書の縦覧について

 利害関係人の意見は、縦覧期間中に下記提出先にて受け付けております。郵送、持参、ファクシミリ又は電子メールのいずれかの方法で御提出ください。なお、ファクシミリ又は電子メールによる提出は海岸防災課で受け付けます。

 となっています。埋立阻止に向けて意見書を提出しましょう。

【提出期限】
  ○郵送の場合・令和2年9月28日(月曜日)当日消印有効
  ○持参、ファクシミリ又は電子メールの場合・令和2年9月28日(月曜日)午後5時15分まで

県HPアドレス(クリック同HMへ)

https://www.pref.okinawa.jp/site/doboku/kaibo/kanri/event/5jyuran.html

意見提出に関する参考HP

1.日本自然保護協会 https://www.nacsj.or.jp/2020/07/20890/

2.オール沖縄会議  https://all-okinawa.jp/opinion/

【記載例】上記1.2.HPから転載
【意見】 〈例〉沖縄県知事は、計画概要変更承認申請を不承認としてください
【理由】 〈例〉
・私は、生物多様性豊かな辺野古・大浦湾のサンゴ礁は埋め立てるべきではないと思います。
・先例のない地盤改良をするべきではありません。
・軟弱地盤の改良工事に必要な大量の砂(沖縄の年間採取量の2年分以上の海砂が必要)は沖縄の財産です。
・ジュゴンが大浦湾に戻ってきている可能性が高いと報道されています。ジュゴン保護のために工事はいかなる方法でも進めるべきではありません。
・工法変更により 総工費は、設計変更前の2.7倍の約9300億円となります。税金の無駄使いをするべきではありません。
・サンゴの移植ではサンゴ礁は保全されません。
・事業者から7万以上のサンゴ群体の移植申請が出ていますが、事業者のサンゴ移植技術は低く、また移植では環境が保全されません。
・世界で最も重要な海域をホープスポットとして認定し、海域の保護を推進する活動を行っている米国の NGO ミッションルーが、日本初のホープスポットとして、辺野古・大浦湾沿岸域一帯を登録するなど、世界的に見ても貴重な海域です。
・県外からの土砂が持ち込まれる場合は、特定外来生物の侵入が危惧されます。
・県内各地から土砂が採取され、新基地建設は海だけではなく、沖縄の山々も破壊されます。
*現地には軟弱地盤や活断層があり、基地建設は不可能です。
*海面下90mまで軟弱地盤が続いているにもかかわらず、海面下70mまでしか地盤改良を行わないため、このままではケーソン護岸は崩壊します。
*B27地点周辺の地質調査をやり直すべきです。
*完成後も地盤沈下が続き、前代未聞の滑走路のジャッキアップが必要です。
*今回は大規模な変更ですから、環境影響評価をやり直すべきです。
*大規模な地盤改良工事により一帯に汚濁が拡散し、大浦湾の環境破壊は深刻です。
*完成まで15年ほどかかることから、普天間基地の危険性は固定化します。
*工事費は9300億円には収まりません。あまりの無駄遣いです。
*このとんでもない工事費を、コロナ対策にまわすべきです。
*イージスアショアを停止したように、辺野古の基地も見直すべきです。
*大浦湾に戻ってきたジュゴンを追い散らす工事は許されません。
*7万9千群体ものサンゴ類を移植する計画ですが、移植でサンゴ類は保存できません。
*地盤改良工事で沖縄の年間採取量の2年分以上の海砂が採取され、沖縄の沿岸海域の環境破壊は深刻です。
*県外からの土砂も持ち込まれ、特定外来生物の侵入が危惧されます。
*県内各地から土砂が採取され、新基地建設は海だけではなく、沖縄の山々も壊します。
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