2010年07月26日

2010:07:26 嘉手納中学校、中体連軟式野球大会ベスト4で涙をのむ!

 中頭地区中体連軟式野球大会で優勝した嘉手納中学校! は7月23日から開催された県大会に出場しましたが、昨日(7月25日)の準決勝で西原東中学校に0対2で破れ、九州大会への出場を逸しました。

【結果】

  1 2 3 4 5 6 7  

嘉手納

0 0 0 0 0 0 0 0
西原  1 0 0 0 1 0 × 2

 試合は嘉手納中の新城、西原中の宇良、両エースの投げ合いとなりました。ヒット数は両チームとも3安打。ヒット数が少ないながらもチャンスを活かして得点した西原中が勝利しました。しかし、嘉手納中も最後最後まで粘りを見せました。7回の表の攻撃は見事でした。デッドボールとヒットで1アウト1,3塁のチャンス。同点にする絶好のチャンス。ここで嘉手納中はスクイズで1点ではなく強硬策。打者の打った打球は三遊間を抜けるような鋭い打球。サードが飛びつく。倒れこみながらも見事に好捕。大ファイプレー。1塁ランナーが飛び出し、あっという間に試合が終わりました。野球の女神が西原中にほほ笑んだ瞬間でした。

 最後まで力を尽くして戦った選手たち、嘉手納中の選手にはお疲れ様、有難うの、西原中の選手には九州大会、全国大会での活躍を祈っての拍手を送りたいと思います。

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2010年07月18日

2010:07:18 夏の甲子園沖縄県大会決勝 興南高校が優勝。春夏連覇も視野に甲子園一番乗り!!!

 夏の甲子園、第92回全国高等学校野球選手権沖縄大会。今日は決勝。糸満高校対興南高校戦。

 強豪同士の決勝戦は午後0時30分試合開始予定。私は、午前11時30分に北谷球場に着いたものの内野席はすでに満員。仕方なく外野席へ。興南高校の応援席で観戦しようと陣取り、試水浸しのグランド.JPG合前の興南高校のシートノックに見入っていたところ、レフト外野席の糸満高校応援団後方の空に大きな雨雲が目に入った。カメラを濡らすわけにもいかず、片づけて外野席を出たところで雨脚が激しくなる。とりあえずと男子トイレに入ると前も見えないほどの大雨。誰もが試合中止かと思った。

 しかし、場内アナウンスは試合開始の有無及びチケットの払い戻しについては午後1時青空が見えた.JPG30分をめどに決定すると告げた。私はライト席後方の男子トイレで雨宿りを続けていた。雨が小ぶりになったところで、球場の様子を窺うと、グランドは水浸しになっているものの雨が止めばなんとかできそうだ。徐々に空も明るくなってきた。午後1時前からは水抜き作業が始まった。グランド整備.JPG懸命にグランド整備作業を進めるグランド当番の部員達。

 やがて、興南・糸満両行の選手たちベンチを飛び出し、外野で、監督を囲んでミィーテングを始めた。珍しい光景だ。シートノックを終え、誰もが中止、明日以降の試合を考えていただけに、仕切り直し、気合いの入れ直しである。興南高校.JPG 糸満高校.JPG

整備されたグランド.JPG 

  場内アナウンスが響いた。午後1時40分にグランド整備、その後両行のシートノック、午後2時10分試合開始予定。場内から拍手が沸いた。試合開始予定時刻から1時間40分後。いよいよ待ちに待った決勝戦が始まることになった。

 先発はもちろん、興南高校は島袋、糸満高校は宮國である。興南高校の島袋.JPG

 序盤は制球が定まらない島袋を糸満高校が攻め、3回まで毎回ランナーをだすものの島袋の要所を押さえるピッチングで点が取れない。一方興南高校は良い当たりをみせるものの糸満の好守で押さえられていたものの、3回裏に2死からヒットで出たランナーがパスボールで2塁へ進み、センター前タイムリーで1点。ワンチャンスをものにしての先取点である。

 そして6回表、糸満高校の7番島袋のレフトへのホーム糸満の宮國.JPGランが飛び出す。打った瞬間にホームランと分かる大きな当たり。打球はレフトのフェンスをはるかに超えてスタンド後方の防護ネットに直接あたる大飛球。高校生の底知れぬパワーにあらためて驚かされた。これで、振り出し。試合の行方は予断を許さない状況となった。

 そして試合を決定づけた7回裏、興南高校の攻撃である。トップバッターがライト前ヒット。ここまで、2度けん制で一塁ランナーを刺されている興南高校は送りバントではなく、エンドランに切り替えた。これがあたり、バッターランナーは倒れたものの1死2塁。次打者の打球はショートゴロ。補給の直前に2塁ランナーがショートの前を横切り3塁へ向かった。タイミングは3塁送球でタッチアウトと思われた。次の瞬間ボールはセンターへ転がっていた。まさかのエラーである。ランナーは3塁を回り、センターからのバックホーム。タッチをかいくぐって見事生還。待望の勝ち越し点である。その後はヒット、スクイズを絡めて加点。そしてとどめは興南高校我如古の満塁ホームラン。この回8点。これで試合が決まった。

 終わってみれば9対1。興南高校の一方的な試合に見えるが内容は互角。興南高校の島袋は10個の三振を奪いながらもデッドボール2個にフォアボール2個の乱調。糸満高校は再三のランナーが出るものの1本がでない。圧巻は5回表である。糸満高校は、島袋の変化球のタイミングを見事に捉えての2盗、3盗と連続に決めての2死3塁のチャンスメイク。見事というしかない。しかし、ここでも一本がでずに3塁残塁。

 これが高校野球の怖さ。球威が落ちて捕つかまると打線の爆発力はとどまるところを知らない。疲れの見える糸満高校の宮國が捕まった瞬間が7回だった。そこまでは正に互角の戦い。やや押し気味の雰囲気を感じさせるところもあった。ここまで興南高校に迫った糸満高校の活躍には大きな拍手を送りたい。

 それにしても、興南高校の島袋のピッチングは見事。ここ一番のピンチでのピッチングはすごい。対戦相手としては、チャンスメイクまでは予定どおりいくものの、あと一本がでない。島袋からすればあと一本は絶対に打たせない投球。その集中力は見事というしかない。そして、興南高校の打撃力は決勝戦まで健在。ここ一番での打線の集中力は見事であり、いつ攻撃が終わるのかと思わせる集中力は対戦相手としては脅威だ。

 今大会の興南高校の投手力及び打撃力は、春夏連覇を狙うに十分な力を備えている。8月の夏の甲子園大会に期待しましょう。

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2010年07月17日

2010:07:17 夏の甲子園沖縄県大会 準決勝2試合が現在進行中!!!

 夏の甲子園、第92回全国高等学校野球選手権沖縄大会。今日は準決勝。第1試合は沖縄水産対糸満高校、第2試合は八重山高校対興南高校です。

 第1試合の沖縄水産対糸満高校は午前11時45分に終了しました。結果は9対0で7回コールドゲーム。糸満高校の良さだけが出た感じの試合でした。今日はラジオ観戦でしたが、序盤から糸満が試合の主導権を握り、最後まで、沖縄水産はペースを掴みきれませんでした。

 結果は大差ですが、実力の差は結果ほどではないと思います。これが野球。壺にはまると爆発的な力を発揮します。実力はもちろん、夏は体力も重要ですし、試合での集中力は更に要求されます。力を持ったものどうしの対戦では守りに綻びがであると致命的になることがあります。糸満高校は最後のバッターに対してエース宮國を送り試合を決めました。エースを温存しての勝利。明日の決勝が楽しみです。

 残念ながら力を発揮しきれずに破れた沖縄水産高校。しかし、ベスト4まで進んだ実力はかなりのものです。お疲れ様、そして、ここまで楽しませてくれてありがとう。 

糸   満      0 4 3 0 0 2 0   9
沖縄水産  0 0 0 0 0 0 0   0  

 第2試合の八重山高校対興南高校の試合も先ほど終わりました。結果は8対0(7回コールド)で興南高校が勝ちました。興南は島袋、八重山は宮良の両エースの先発で始まりましたが、強力興南打線は健在です。序盤は興南の攻撃を堅実な守備で凌いだのですが、今日は島袋が打つ方でも大活躍。スリーランホームランを含む大活躍で8点のうち4点を島袋がたたき出しました。興南は守っても最後の2回は2番手の砂川が八重山を抑え結果は完封勝利。八重山も島袋からヒットを打つものの、要所を抑える島袋のピッチングの前にタイムリーが打てませんでした。放送の解説者の、ランナーが出た後の方が島袋のピッチングは見所があるとの感想は正にそのとおり。

 点差は開きましたが、要所での八重山の好守備は光りました。お疲れ様でした。

興  南  0 1 1 0 6 0 0   8
八重山  0 0 0 0 0 0 0   0 

 さて、いよいよ明日は決勝戦です。興南高校対糸満高校。期待しましょう。

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2010年07月12日

2010:07:12 夏の甲子園沖縄県大会 ベスト4が決まる

  夏の甲子園、第92回全国高等学校野球選手権沖縄大会。昨日準々決勝4試合が行われ、沖縄水産、八重山、糸満、興南の4校がベスト4に名乗りを上げた。

結果は次のとおり

 【沖縄セルラー球場 第1試合】  【第2試合】 
南風原|000 100 000|1      嘉手納|001 000 000|1
沖 水|020 000 04x|6       八重山|000 010 10x|2

 

【北谷球場 第1試合】               【第2試合】
糸 満|000 100 002|3           興 南|101 022 2|8
中部商|000 000 000|0         宜野座|000 000 0|0

                                            (7回コールド)

  昨日は北谷球場第1試合糸満対中部商業戦を5回まで観戦した後、セルラー球場に向かい嘉手納対八重山戦を観戦しました。

 糸満対中部商業戦は糸満の宮國、中部商業の多和田の投げ合いで序盤は両チームとも打てない状況が続きました。5回までしか観れなかったのですが、結局終盤まで投手戦となったようです。見ごたえのある試合でした。

DSCF6160.JPG

  宮國(糸満)

DSCF6168.JPG

  多和田(中部商業)

 セルラー球場の嘉手納対八重山戦は互いにタイムリーが出ず、終盤にはエースをつぎ込んでの総力戦となりました。嘉手納は昨日までの打線のつながりが見られず1点差で涙を飲みました。

DSCF6194.JPG

  順々決勝ともなるとさすがに好ゲームが続きます。連日の疲れが垣間見える中、選手たちの懸命なプレーが続きます。頂点に残れるのは1校だけ。過酷な戦いはまだまだ続きます。

 私たちに勇気と元気を与えてくれる選手たちに感謝です。

 

嘉手納の先取点

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2010年07月10日

2010:07:10 夏の甲子園沖縄県大会 ベスト8が決まる

  夏の甲子園、第92回全国高等学校野球選手権沖縄大会。今日の試合でベスト8の残り4強が決まった。今日、ベスト8に名乗りをあげたのは、嘉手納、宜野座、八重山、興南、先週すでにベスト8を決めた、沖縄水産、中部商業、南風原、糸満の8強は、明日、ベスト4かけて戦います。

結果は次のとおり

〈北谷球場第1試合〉        〈第2試合〉

浦添商|000 200 000|2    宜野座|100 001 000|2    
嘉手納|000 040 10X|5    真和志|001 000 000|1

                  

〈沖縄セルラー球場第1試合〉   〈第2試合〉
八重山|000 306 000|9    興 南|200 200 120|7
那 覇|110 000 210|5    与 勝|100 100 000|2

 今日は、北谷球場で行われた嘉手納対浦添商業戦(第1試合)を観てきました。序盤、嘉手納は再三のチャンスを、バントミスやサインミスなどで潰した。いやなムードの中、4回にはエース池原がソロホームランを打たれ、更に1点を加点された。しかし、5回裏見事な集中打池原.JPGで4点を奪い逆転。7回には6回からリリーフの投手からも1点を奪い、浦添商業を振り切った。

 徐々に打線の調子が上向きは始めた嘉手納。今日は下位打線がいい当たりを見せた。上位が打てなければ下位が打つ。どこからでも点が取れる以前の強力打線が戻ってきたようだ。

 エース池原は若干ボールが高めにいった感じで、序盤はあまり調子がよくなかった様子。しかし終わってみれば、2失点で完投勝利。調子があまり良くなくてもそれなりに試合を作っていく投球術はさすがです。

 池原、山城の完投能力を十分に備えた2枚看板をようする嘉手納高校。ピンチをファインプレーで守り抜く守備力を備え、これに、かつての看板打線が復活すれば鬼に金棒です。

 明日7月11日のベスト4をかけた準々決勝でもどんな戦いを見せてくれるか、楽しみです。

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2010年07月04日

2010:07:04 夏の甲子園沖縄県大会 ベスト8のうち4強が決まる

 夏の甲子園、第92回全国高等学校野球選手権沖縄大会。今日の試合でベスト8のうち4強が決まった。ベスト8に名乗りをあげたのは、沖縄水産、中部商業、南風原、糸満の4校です。

 結果は次のとおり

【北谷球場】

第1試合(延長13回)            第2試合                              

沖 水|001 001 000 000 4|6   中部商|000 004 000|4
沖 尚|000 100 010 000 1|3   西  原|100 000 000|1        

            (延長13回)

【沖縄セルラー球場】

第1試合                   第2試合
南風原|200 000 130|6       糸 満|303 000 13|10
小 禄|200 010 100|4       八商工|010 100 00|2
                              (8回コールド)

 今日は、北谷球場で行われた中部商業対西原を(第1試合)を観てきました。初回西原がトップバッター花崎のヒットを足がかりに先取点を奪いました。その後互いにチャンスをものにできず得点できません。しかし6回、中部商業4番の津波古がデッドボールが出塁し、2塁に進塁後のタイムリーでキャッチャーのタッチをかわして間一髪の同点ホームイン。これを足がかりに一気に攻めて4点を奪いました。その後は両チームともピッチャーの継投で守り抜き、結局4対1で中部商業がべスト8に駒を進めました。

DSCF6065.JPG  DSCF6066.JPG  DSCF6067.JPG 

中部商業津波古のホームインの瞬間

 

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2010年07月03日

2010:07:03 夏の甲子園沖縄県大会 ベスト16の残り8強が決まる

 夏の甲子園、第92回全国高等学校野球選手権沖縄大会が終盤に差し掛かってきた。今日の試合でベスト16のうち残り8強が決まった。試合結果は次のとおり

真和志 2―0 美 里   那 覇 5―1 首里東
宜野座 5―2 知 念   嘉手納 6―1 北 山
浦添商13―1 南部商(5回コールド)
与 勝 4―3 昭薬付(延長11回)
八重山 5―0 沖縄工  興 南 5―0 浦 添 
 今日は、北谷球場で行われた興南対浦添(第1試合)と嘉手納対北山(第2試合)を観てきました。

 興南高校島袋.JPGは選抜優勝投手島袋が先発。点差は5:0ですが、島袋もヒットを打たれて、3回には連打でノーアウト1,2塁のピンチを招きながらも、持ち前の勝負強さと堅実な守備で切り抜け、終わってみれば完封勝利。デッドボール2個と島袋にしては乱調気味のピッチングながらも、持ち前の勝負強さは健在です。打線も好調。春夏連覇に向けて、大会終盤の戦いが注目されます。

 

 第2試合の嘉手納対北山戦は、嘉手納はエースの池原ではなく山城。初回に1点を取山城.JPGられたものの回を経るごとに変化球の切れがさえ、三振の山を築きました。打線もここえ来て調子を取り戻した様子で6点を奪取。4番真謝(まじゃ)のレフトスタンドに飛真謝.JPGび込むソロホームランも飛び出し、秋季大会で九州制覇したころの強力打線が息を吹き返した様子。池原、山城の二人のエースの活躍とともに打線が爆発すれば興南の甲子園春夏連覇に立ち塞がる一番手となります。活躍を期待しましょう。

 7月4日以降の試合日程はこちらをクリック

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2010年06月28日

2010:06:28 夏の甲子園沖縄県大会 ベスト16の半数の8強が決まる

 夏の甲子園、第92回全国高等学校野球選手権沖縄大会が終盤に差し掛かってきた。昨日の試合でベスト16のうち8強が決まった。高校名は次のとおり

 沖縄尚学 小禄 南風原 沖縄水産 糸満 西原 中部商業 八重山商工 である。

 7月3日(土)に残り8強が決まると、翌4日(日)にはベスト8をかけた戦いが行われる。 

 これまで、いくつかの試合を観戦したが、大差でコールドゲームで終わった試合でも、いつの間にか加点されいったという感じで、点差ほど力の差を感じない。その日の投手の調子や打戦と相手投手との相性。いい当たりが野手の正面をつき、打ち取った当たりが風に流されポトンと落ちる。運、不運に左右されて短い夏が終わるのは、選手はもちろん、応援する側にとっても同じく悔いがのこる。 一個の白球を追うゲームにどうしてこんなにも一喜一憂するのかと考えたとき、選手たちのひたむきな姿に感動を覚えるからであろうことは間違いない。私に感動を与えてくれた選手たちに感謝したい。

 夏の甲子園に向けた大会はまだ続く。好ゲームを期待すると同時に、まだ、楽しみの時間が残されていることにも感謝したい。

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2010年06月21日

2010:06:21 夏の甲子園 第92回全国高等学校野球選手権沖縄大会が開幕! 

 6月19日、全国のトップを切って第92回全国高等学校野球選手権沖縄大会が開幕しました。当日は午後9時から、北谷球場で開会式が行われました。目指せ甲子園。好ゲームが期待されます。 

開会式前に嘉手納中時代の仲間で 

開会式直前の普天間高校メンバー 

優勝候補の興南高校 

 DSCF5544 - コピー.JPG  

DSCF5548 - コピー.JPG

 DSCF5562 - コピー.JPG
      

  

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2010年06月14日

2010:06:14 地元、嘉手納中学校が、中頭地区中体連軟式野球大会で優勝!

 第37回中頭地区中学校総合体育大会軟式野球大会で、私の地元嘉手納中学校が見事優勝しました。決勝は6月13日(日)に行われ、越来(ごえく)中学校を1対0で破りました。嘉手納中学校は昨年9月の第53回中頭地区中学校新人野球大会、今年4月の第6回中頭地区中体連軟式野球シード権大会の2大会でも優勝しており、中頭地区大会3連覇になります。待望の1点.JPG

                       (待望の1点)

 3年前の全国制覇に続く快挙も期待されます。

 まずは、夏休みに開催される県大会での活躍を期待しています。

DSCF5513(縮小).JPG

大会結果等はこちらをクリック

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