2012年09月10日

オスプレイ配備阻止 全国に拡がるオスプレイ配備阻止の闘い!!!

 9.9オスプレイ配備に反対する県民大会に呼応して、宜野湾海浜会場他、多くの地域で大会が開催された。沖縄県内では、宮古・石垣で各々大会が開催され、東京ではオスプレイ配備に反対する1万人国会包囲行動、岩国市ではオスプレイ配備に反対する市民大会が開催された。

 オスプレイ配備阻止は、今や沖縄だけの民意ではない。

 日米両政府は、直ちに配備を中止すべきである。 

オスプレイ:親類や友達の命 保証を 宮古(沖縄タイムス)

郡民500人が参加 宜野湾市の県民大会と連動(八重山毎日新聞)

主催者発表10万1000人 県民大会怒りの声渦巻く(QAB)

オスプレイ「配備反対」国会囲む 岩国でも反対集会(日本経済新聞)

 オスプレイ配備反対 東京でデモ(NHK NWESWEB)〜・・呼びかけ人の1人・・東京大学大学院の高橋哲哉教授が「墜落事故や緊急着陸など相次ぐトラブルは、オスプレイ自身がその危険性をメッセージとして発しているのだと思う。沖縄県での反対運動が不要になるくらい、この首都圏で運動の機運を高めていきたい」とあいさつしました。このあと、集まった人たちは国会をぐるりと取り囲むようにデモ行進をして、「オスプレイ、反対」などとシュプレヒコールを上げながら配備計画の撤回を訴え・・た。・・〜

岩国でもオスプレイ反対集会(同)〜・・岩国市で開かれた集会には、オスプレイの配備に反対するおよそ300人が参加・・。・・岩国市の市民団体の代表、大川清さんが「オスプレイを岩国の空で飛ばせてしまえば、沖縄への配備の道筋を作ってしまう。みんなで精いっぱい声を上げ、危険なオスプレイに『ノー』を突きつけ配備を撤回させましょう」と呼びかけ・・た。〜

posted by 福地行政書士事務所 at 15:53| 許すなオスプレイ配備
2012年09月09日

オスプレイ配備阻止 9.9オスプレイ配備に反対する県民大会 仲井真知事のメッセージにヤジと怒号が。県民の怒りが爆発!

 当HM記事オスプ配備阻止 “9.9オスプレイ配備に反対する県民大会”へ参加しました〜仲井真知事のメッセージに“止めろ、止めろ”のヤジ〜にも記載したが、仲井真知事からのメッセージが読み上げに対し、止めろ、止めろのヤジと怒号が飛び交った。仲井真知事に不参加に対する沖縄県民の怒りが爆発した瞬間だ(以下の動画00:38:00付近からの映像)。

 仲井真知事はこれまで、森本防相との公式会談の他に、前原民主党政調会長との隠密会談を繰り返してきた。その前原氏は知事との面会後は、必ず名護市の辺野古基地受入賛成派の面々との会談するのが通例となっている。

 仲井真知事に対しては、知事選での公約「普天間基地の県外移設」を反故にするのではないかとの疑念が常につきまとってきたが、今回の大会不参加はその疑念をさらに強くさせる。だからこそ知事の大会不参加によるメッセージに大きな不満を抱いたのだ。

 仲井真知事には大会不参加の理由を、県民に明確に示す責任がある。大会が終わったことで知事の責任が回避されることはない。逆にその説明責任はさらに大きくなったと言える。


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posted by 福地行政書士事務所 at 22:58| 許すなオスプレイ配備
2012年09月09日

オスプレイ配備阻止 “9.9オスプレイ配備に反対する県民大会”へ参加しました〜仲井真知事のメッセージに“止めろ、止めろ”のヤジ〜

 今日、9月9日の“オスプレイ配備に反対する県民大会”に参加しました。

 私自身は嘉手納訴訟原告団の臨時駐車場係を担当したため、10時30分頃まで沖縄電力駐車場に待機していた。それから路線バスに乗って真喜志バス停まで行き、徒歩で会場へと向かった。道すがらの会場周辺の道路は混雑もせず、若干交通量が多い程度で、実行委員会の会場周辺への乗用車乗入禁止が周知されていた。

 9.9県民大会B.JPG時計を見ると既に大会は始まっているが、会場へ向かう人の列は途切れない。

 会場へ到着するとメイン会場へ入りきれない参加者が周辺の木陰でくつろいでいる。メイン会場までの通路はひとひとひと。まるで祭り会場のようだ。屋台も1件だけ店を広げている。

 人ごみをかきわけやっとの思いでメイン会場に到着すると広場は人で埋まり、足の踏み馬もない。通路にも人が集まり、私が原告団の集合場所を確認しようと立ち止ると、大会スタッフから通路では立ち止まらないように注意された。

 原告団の集合場所を確認することもできず、少し空いたスペースで写真を撮りながら前へ進む。やっと空いた場所を見つけて壇上のあいさつに耳を傾けた。佐喜真宜野湾市長の宜野湾の空にも、嘉手納の空にも、沖縄の空にもオスプレイ飛ばさないという勇ましい声が響く。9.9県民大会C.JPG

9.9県民大会A.JPG最後はオスプレイ配備阻止を誓う団結ガンバローで大会は幕を閉じた。          

 気になったのはメッセージ参加の仲井真知事だ。結局はメッセージを読み上げたようだが、その際“止めろ、止めろ!!!”のやじが飛び交ったという。ある女性は壇上の手前まで駆け寄りメッセージの読み上げを止めるよう迫ったという。これが、仲井真知事の大会不参加への県民の応えである。知事は参加すべきだった。

 大会の中で、玉城事務局長は、午前10時50分現在の今大会参加者数10万1000人と発表した。

 沖縄の民意は、間違いないく、日本のみならず、全世界に示された。

オスプレイ配備撤回を 県民大会に10万人(沖縄タイムス)

【号外】オスプレイ拒否 配備反対、怒り結集(琉球新報)

オスプレイ配備反対 沖縄県民大会に10万人(日本経済新聞)

オスプレイ:配備反対の沖縄県民大会開く 10万人が参加(毎日JP)

オスプレイ配備反対 沖縄県民大会に10万人(朝日新聞)

オスプレイ配備計画撤回を 沖縄で県民大会(河北新報社)

オスプレイ配備撤回を!沖縄で県民大会(スポーツ報知)

オスプレイ反対集会に10万人=配備計画撤回要求を決議−沖縄・宜野湾(時事ドットコム)

オスプレイ配備計画撤回を  沖縄で県民大会(岩手日報)

posted by 福地行政書士事務所 at 16:04| 許すなオスプレイ配備
2012年09月08日

オスプレイ配備阻止 仲井真知事の大会不参加表明の波紋・・・〜日本中の地方紙がいっせいに報道〜

 昨日7日午前、仲井真知事は“9.9オスプレイ配備に反対する県民大会”への不参加を表明した。この情報は日本中の新聞社が報道した。(以下クリックで同HMへ)

名護市長「極めて残念」 沖縄知事、県民大会欠席で(北海道新聞)

河北新報秋田魁新報信濃毎日新聞山梨日日新聞福島民報岩手日報北國新聞山形新聞富山新聞千葉日報東京新聞神戸新聞大阪日日新聞京都新聞中日新聞西日本新聞山陽新聞大分合同新聞デイリィースポーツ

 上記のように、仲井真知事の“9.9オスプレイ配備に反対する県民大会”不参加のニュースは大手新聞のみならず、日本全国の地方紙が取り上げ、津々浦々まで伝わっている。

 仲井真知事はこれまで沖縄の基地問題は日本全国の問題だと指摘し、防衛のために必要であれば、米軍基地は日本全土で受け入れるべきであると主張してきた。これは沖縄の民意である。

 知事が主張してきた延長線上にあるオスプレイ配備の問題は、単に沖縄だけの問題でない。その証に、オスプレイ配備阻止の闘いは、本全国のマスコミも注目し、その情報は全国に届いている。オスプレイ配備阻止の闘いは、今後の沖縄の命運を担っている。

 だからこそ、仲井真知事は大会壇上から直接、オスプレイ問題とともに沖縄の現状を世界へ発信し、今大会を沖縄の未来を切り開く一歩とすべきだ。

 知事の不参加は、単に日米両政府に誤ったメッセージを送るに留まらず、日本全国、沖縄のことを知らないアジア及び世界にオスプレイを受入れたとの誤ったメッセージを送ることになりかねない。

 知事は大会に参加し、これまでの主張の公表の好機として、直接、沖縄の明確な意思を全世界に知らしめるべきである。

posted by 福地行政書士事務所 at 09:52| 許すなオスプレイ配備
2012年09月07日

オスプレイ配備阻止 仲井真知事は“9.9オスプレイ配備に反対する県民大会”へ直接参加すべきだ。

 今日7日午前、“9.9オスプレイ配備に反対する県民大会”への参加について、仲井真知事はメッセージ参加し、大会会場へは足を運ばないことを表明した。

 極めて残念であり、これまで配備反対の姿勢を示し、県民総出で準備した大会に直接参加を見送るのは県民への裏切りとさえいえる。

 不参加の理由として、報道によれば「大会の趣旨は大賛成だが、同様なことは既に首相や外相、防衛相に伝え、安全性を確認し県民の不安が払拭ふっしょくするまではノーだと申し上げ、行動してきている」と語ったという。

 ここで、一つの疑念が浮かぶ。仲井真知事の言う「安全性を確認し県民の不安が払拭するまでは」の部分だ。知事は安全性が確認され県民の不安が払拭されると考えているのだろうか。

 現在、日米で配備に関する協議が進められていると報道されている。飛行高度制限であるとか、モード切り替えは住宅地上空では行わない等の内容が断続的に報道されている。しかし、機材欠陥が指摘され、日米両政府は人為的ミスによるとしいているが、いずれにせよ事故を繰り返すオスプレイそもそもが危険機材であり、普天間上空はもちろん、沖縄の空を飛び交うことは絶対に認められないというのが、沖縄の民意だ。

 マグルビー米総領事は「普天間は危険でない。オスプは安全。」発言で批判を受けているが、更に次のようにも発言している。「(オスプ配備は)強行するつもりはない」「(9.9県民大会について)賛成、反対の話し合いができる環境は非常にいい。県民の意思表示は重要視する」。オスプレイ配備阻止の県民の声の中での余裕発言だ。 

 仲井真知事の不参加が、同領事の言う「賛成・反対の話し合いができる環境」を指しているとすれば、ゆくゆくは仲井真知事も受け入れに変化する可能性を示しているのではないかとの疑念を抱く。そうであれば、仲井真知事の大会不参加は県民への裏切り行為だ。

 時間はまだある。

 仲井真知事は、“9.9オスプレイ配備に反対する県民大会”への参加を決断すべきだ。

posted by 福地行政書士事務所 at 14:03| 許すなオスプレイ配備
2012年09月06日

オスプレイ配備阻止 “9.9オスプレイ配備に反対する県民大会”に向けた市町村の取組

 台風で延期になった、オスプレイ配備に反対する県民大会。9月9日の開催に向けて県内市町村で準備が進んでいる。以下はHMでの取り組みが確認できた市町村について掲載しました。

 県民一丸となって、オスプ配備阻止!!!

宜野湾市:「オスプレイに反対する沖縄県民大会」

浦添市:沖縄の空にオスプレイを飛ばさせない!                        「オスプレイ配備に反対する沖縄県民大会」に参加しよう!

那覇市:「オスプレイ配備に反対する沖縄県民大会」に参加しよう!

糸満市:「オスプレイ配備に反対する沖縄県民大会」に関する情報

豊見城市:「オスプレイ配備に反対する沖縄県民大会」のお知らせ

南風原町:9月9日(日)「オスプレイ配備に反対する沖縄県民大会」および9月14日(金)「オスプレイ配備に反対する南風原町民大会」への参加について

与那原町:「オスプレイの配備に反対する」県民大会へ参加について

西原町:オスプレイ配備に反対する沖縄県民大会」へ参加しよう!

南城市:「オスプレイ配備に反対する沖縄県民大会」への参加者受付について

沖縄市:沖縄市民の皆さん!『オスプレイ配備に反対する沖縄県民大会』への参加及び「県民(うまんちゅ)100円募金活動」へのご協力をお願い致します!

中城村:オスプレイ配備に反対する沖縄県民大会のお知らせ

嘉手納町:オスプレイ配備反対!9.9県民大会へみんなで参加しよう! 

読谷村:オスプレイ配備に反対する県民大会に参加しよう!!

名護市9.9県民大会について

金武町「オスプレイ配備に反対する沖縄県民大会」に参加しましょう!

posted by 福地行政書士事務所 at 16:30| 許すなオスプレイ配備
2012年09月06日

マグルビー米総領事着任会見の波紋〜「普天間は危険でない、オスプは安全」発言を許すな〜

 マグルビー在沖米総領事の4日の就任会見が波紋を呼んでいる。同領事の発言内容は以下のとおり。5日付沖縄タイムスからの転載である。

マグルビー米総領事発言骨子

・普天間飛行場周辺が特に危険とは認識していない

・どうして周りに住宅が密集したか不思議

・オスプレイは安全である

・辺野古に代替施設があったらこれほど異論は出ない

 沖縄の民意を無視した発言であり、断じて許されないのはもちろんである。

 また、同時に同領事の就任会見については、5日付琉球新報は一問一答記事の中で次のように伝えている。以下は同記事からの抜粋である。

―オスプレイを強行配備すれば沖縄と日米両政府との関係が悪化する。打開策は。

「オスプレイの機能は安全保障で重要。米側の義務がよりよく果たせる。強行するつもりはない。(日米が)話し合いで決めていくもの」

・・

―9日の県民大会をどう受け止めているか。

「・・民主主義が非常に重要だ。賛成、反対の話し合いができる環境は非常にいい。県民の意思表示は重要視する」

・・

 先に、森本防相はオスプレイ配備については「地元の同意は必要ない」と述べ、野田首相は「こちらから、どうこう言う問題ではない」と述べた。しかし、同領事は「配備強行はしない」と言い、「県民の意思表示は重要視する」と述べた。これが何を意味するのかは重要だ。配備直前で余裕の構えなのか、それとも、文言どおり沖縄の民意を重要視しているのか。後者であれば、“9.9オスプレイ配備に反対する県民大会”は、沖縄の民意である基地負担軽減の実現に向けての大きな出発点になる。

 “9.9オスプレイ配備に反対する県民大会”は最大規模動員で沖縄の民意を世界に発信しなければならない。

posted by 福地行政書士事務所 at 15:57| 許すなオスプレイ配備
2012年09月05日

オスプレイ配備阻止 市町村長・市町村議会議員等による総決起大会

 昨日、4日、9.9オスプレイ配備に反対する県民大会に向けた市町村長・議会議員等による総決起大会が、開催された。

 総決起大会は、共同代表らのあいさつの後、佐喜真宜野湾市長によるガンバローでオスプ配備阻止の意思を明確に示し、大会への取り組みを誓った。

県民大会まであと5日 市町村長・議員ら決起集会(QAB 動画)

県民大会「大会成功で配備撤回求める」(OTV)

県民大会成功誓う 首長や議員ら決起集会(沖縄タイムス)

県民大会成功誓う 決起集会に首長ら200人(琉球新報)

posted by 福地行政書士事務所 at 10:24| 許すなオスプレイ配備
2012年09月03日

オスプレイ配備阻止 沖縄の民意を完全に無視する自民党中谷元氏の発言を許すな(9.3付沖縄タイムス紙より)

 本日(9.3)付沖縄タイムスに自民党中谷元氏のインタビュー記事「オスプレイへの対応政党に聞くA」が掲載された。同氏は普天間飛行場の危険除去、そして抑止力維持のためには辺野古移設が実現性のある唯一の案と述べ、沖縄の民意など意に介しない発言に終始し、さらにオスプレイ配備については、米国の説明を踏襲し、配備ありきの説明に終始している。以下は、同記事からの抜粋だ。

―オスプレイの危険性については。

「実用化されている空軍型の飛行時間10万時間当たりの事故率は13.47件、日本に配備される海兵隊は10万時間で1.93件。100%安全な機体はなく、リスクの最小限化のための措置、パイロットの練度確認など米側と綿密に議論して対応すべきだ。」

―県民の不安を払拭するための取組は。

「党幹部が反対を表明するなど、・・意見をまとめ切れていないのは問題。政権に就いた時は、自民党の沖縄県連とあらゆるレベルで対話を行い、地元・・説得と合意形成に・・努力を続け、導入に理解をいただけるよう汗をかく」

「普天間飛行場での運用は危険きわまりない。政権に就けば、一日でも早く辺野古に移転されるように務める。特に名護市長に理解を得るため、次の市長選挙に向けた対応を進める。市長が容認したら、県の姿勢も変わるだろう。県連も国に応じた責任ある立場でやってくれるはずだ」

 同氏の発言はオスプ事故率を不当に低く示したうえ、リスク軽減のために米軍と綿密に協議すると説く。しかし、平成8年の騒音防止協定締結以後も爆音被害は拡大し続けてきた。常に米軍追従の姿勢に終始し、戦後60年、復帰後40年基地負担軽減が図られてこなかった状況は同氏はどう説明するのか。以上のことを考えれば同氏の発言は信用できない。

 さらに、普天間飛行場の辺野古移設に向けて次期名護市長選挙にも言及しているのは、まさに沖縄の民意を無視する態度だ。このような発言に屈してはならない。

 オスプ配備阻止。沖縄は沖縄の民意を発信し続ける必要がある。

posted by 福地行政書士事務所 at 18:12| 許すなオスプレイ配備
2012年08月30日

オスプレイ配備阻止 森本防相、山口県知事らにオスプレイ体験搭乗を示唆。え、まさか!

 今日30日、森本防相は、モロッコでのオスプレイ墜落事故について山本山口県知事及び福田岩国市長に対して報告した際、「オスプレイの安全性を理解してもらうため地元首長などを対象にしたオスプレイの体験搭乗を計画している」と明らかにしたと報道されている。

安全性アピール オスプレイ体験搭乗を提案(TV TOKYO)

<オスプレイ>岩国基地で体験飛行実施へ(毎日JP)

オスプレイ 市長“米ときぜんと協議を”(NHK NWESWEB)

オスプレイ配備 森本防衛相、山口県知事と初会談 体験搭乗調整(FNN)

 森本防相は沖縄・山口の政府関係者等にオスプレイ体験搭乗を準備していると説明したが、その意図はまったく不明だ。

 先に森本防相がワシントンで体験搭乗した際、「想像以上に飛行が安定していた」と述べその安全性を強調したが、防相が試乗したからと言ってその安全性が証明されるはずがないとの批判を受けたばかりである。参照「1回乗って安全か」森本防相オスプ試乗は何の意味もない茶番だ。(クリックで当HM記事へ)誰が試乗しようが、それが安全性の担保にはならない。

 オスプレイ配備阻止あるのみだ!!!

posted by 福地行政書士事務所 at 20:21| 許すなオスプレイ配備