2月4日投開票の名護市長選挙。14時現在の、投票率は62%。マスコミ等による事前調査で選挙に関心があるとの答えは9割を超えていたが、その結果が投票行動にも現れている。

 沖縄の民意を実現するためには現職稲嶺進市長の再選は不可欠だ!!!    

 なお、期日前投票時と当日の有権者数間に591名の差があり、母数をどちらにするかでも投票率には差が出るので、とりあえずの数字として見ていただきたい。

期日前投票 合 計  
期日前投票総数 21,660 11,425 10,235  
有権者数 49,372 25,041 24,331  
期日前投票率 43.9% 45.6% 42.0%  
期日前投票率① 0.43871 0.456252 0.420657  
2月4日投票  合 計 女  男   
有権者数 48,781 24,756 24,025  
2月4日14時現在投票者数 8,840 4218 4622  
当日投票率② 0.181218 0.170383 0.192383  
14時現在投票率①+② 0.619928 0.626635 0.61304 約62%
期日前投票時と当日の有権者数の差③−④ 591 285 306

関連記事の詳細は当HM記事 名護市長選挙(2018年2月4日)をクリック。

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