沖縄市役所の真上を通過)2019年12月13日午後4時55分嘉手納基地爆音。沖縄市住民地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし、違反飛行を繰り返す米軍機P8。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 沖縄市役所の真上を通過)2019年12月13日午後4時55分嘉手納基地爆音。沖縄市住民地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし、違反飛行を繰り返す米軍機P8。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

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米軍戦闘機2機急上昇旋回)2019年12月13日午前9時51、53分嘉手納米軍基地。2機の米軍戦闘機が違反急上昇旋回飛行を繰り返す。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2019年12月13日午前9時51、53分嘉手納米軍基地。2機の米軍戦闘機が、爆音と排気ガスを撒き散らし、違反急上昇旋回飛行を繰り返す。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

【急上昇旋回飛行は、航空機騒音規制措置により禁止されています】

嘉手納飛行場及び普天間飛行場における航空機騒音規制措置に関する合同委員会合意について(平成8年3月28日 外務省)

m 嘉手納飛行場近傍(飛行場管制区域として定義される区域、即ち、飛行場の中心部より半径5陸マイル内の区域)においては空戦訓練に関連した曲技飛行は行わない。しかしながら、あらかじめ計画された曲技飛行の展示は除外される。

外務省・騒音防止協定(クリックで外務省HMへ)

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4機編隊米軍戦闘機が急旋回)2019年12月13日午前9時48分嘉手納米軍基地。4機編隊米軍戦闘機が、爆音と排気ガスを撒き散らし、住民地域上空で危険な急旋回飛行を繰り返す。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2019年12月13日午前9時48分嘉手納米軍基地。4機編隊米軍戦闘機が、爆音と排気ガスを撒き散らし、住民地域上空で危険な急旋回飛行を繰り返す。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

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米軍戦闘機離陸後に他戦闘機が急上昇旋回)2019年12月13日午前9時47分嘉手納米軍基地。離陸後に、違反急上昇旋回飛行。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 米軍戦闘機離陸後に他機が急上昇旋回)2019年12月13日午前9時47分嘉手納米軍基地。爆音と排気ガスを撒き散らし離陸後に、他の戦闘機が違反急上昇旋回飛行。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

【急上昇旋回飛行は、航空機騒音規制措置により禁止されています】

嘉手納飛行場及び普天間飛行場における航空機騒音規制措置に関する合同委員会合意について(平成8年3月28日 外務省)

m 嘉手納飛行場近傍(飛行場管制区域として定義される区域、即ち、飛行場の中心部より半径5陸マイル内の区域)においては空戦訓練に関連した曲技飛行は行わない。しかしながら、あらかじめ計画された曲技飛行の展示は除外される。

外務省・騒音防止協定(クリックで外務省HMへ)

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2019年12月12日12時31分、36分、41分、43分、45分嘉手納米軍基地。沖縄市住民地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし延々と違反飛行を繰り返す米軍機P8。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2019年12月12日12時31分、36分、41分、43分、45分嘉手納米軍基地。沖縄市住民地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし延々と違反飛行を繰り返す米軍機P8。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

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2019年12月12日午前8時27分、30分、9時25分83.5dB嘉手納米軍基地。凄まじい異常爆音と排気ガスを撒き散らし離陸する米軍戦闘機。生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2019年12月12日午前8時27分、30分、9時25分83.5dB嘉手納米軍基地。凄まじい異常爆音と排気ガスを撒き散らし離陸する米軍戦闘機。

 生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

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2019年12月12日午前0時1分、4分 65.5dB嘉手納米軍基地。深夜のすさまじい異常爆音。ヘリのホバーリング音が酷い。睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 2019年12月12日午前0時1分、4分 65.5dB嘉手納米軍基地。深夜のすさまじい異常爆音。ヘリのホバーリング音が酷い。

 睡眠妨害、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

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新ページ「PFOS等汚染問題」を新設しました。どうぞご利用ください。

 新ページPFOS等汚染問題を新設しました。どうぞご利用ください。

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沖縄を蝕む米軍基地!!!(SNSで同様の地図をみかけ、私も作ってみました)

 沖縄県HM「沖縄の米軍基地:沖縄から伝えたい。米軍基地の話。Q&A BOOK)」の沖縄地図から、米軍基地を消してみました(SNSで同様の地図をみかけ作ってみました)。

 沖縄全土の約10%を蝕む米軍基地の姿を確認。あらためて沖縄差別の実態が明らかになります。

もとの地図 白抜きの地図
50%縮小)明記なし (沖縄県HM)沖縄の米軍基地:沖縄から伝えたい。米軍基地の話。Q&A BOOK)よりkichi_20180126.jpg 50%縮小)基地を白抜き(沖縄県HM)沖縄の米軍基地:沖縄から伝えたい。米軍基地の話。Q&A BOOK)よりkichi_20180126.jpg
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沖縄差別をキーワードにした記事を集めた「沖縄差別の実態」のページを新設しました。どうぞご活用ください。

 沖縄差別をキーワードにした本HM記事を集めた「沖縄差別の実態」のページを新設しました。

 国土面積0.6%の県土の沖縄に、米軍基地の70%が集中している実態は、戦後米軍統治下に置かれた実態が連綿と続いている、正に沖縄差別だ。

 その実態をまとめたページです。どうぞご活用ください。

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新ページ「米軍の違反パラシュート降下訓練 」を開設しました

 新ページ米軍の違反パラシュート降下訓練を開設しました。どうぞご利用ください。

 嘉手納町住民地域に隣接する嘉手納飛行場(嘉手納米軍基地)でのパラシュート降下訓練が住民の反対を無視して強行されている。関連のページです。

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衝撃!!!米国の中距離弾道ミサイル(2年以内に)沖縄等日本へ大量配備計画(10.3付琉球新報)

 10月3日付琉球新報は、米国が中距離弾道ミサイルを、2年以内に沖縄等日本へ大量配備する計画であることを報じた。

 沖縄への核兵器持ち込みについては、2017年9月10日に放映されたNHKスペシャル「スクープドキュメント 沖縄と核」で、その内実が明らかにされた。
 同番組によれば、復帰前の沖縄は極東最大の核兵器が集中する米軍の核戦略拠点であり、核兵器の大半は嘉手納弾薬庫に貯蔵され、その数1300発だった。1960年安保条約締結時、日本国内への核持ち込みについては事前協議が前提となったが、沖縄は対象外となり、沖縄の基地への核持ち込みに日本政府は関与しないとし、沖縄への核持ち込みを黙認した。沖縄の本土復帰(1972年)を前にした佐藤・ニクソン間で「緊急時には再び沖縄に核兵器を持ち込む」「嘉手納、那覇、辺野古の核弾薬庫を使用可能な状態で維持しておく」の秘密協定が結ばれた。

 本土復帰から45年の現在、沖縄の核について、米国防総省の回答は「沖縄における核兵器の有無は回答しない。」

 日本外務省は「”核密約”は現在無効。非核三原則を堅持し、いかなる場合も持ち込みを拒否する。」としているという。

 核密約について、米国が言及しない状況では、「”核密約”は現在無効。」という外務省の回答は俄かに信じ難い。

 この報道について、菅官房長官は「(米国から)ただちに配備する状況にはなく、具体的な配備先も検討は行っていないと説明を受けている」と回答しているが、「ただちに配備する状況にはなく」とすれば、いずれ配備する状況になるということ、配備先についてもいずれ検討するということか。菅官房長官の回答は日本への核配備を否定するものではない。

 これに対して、(米国が沖縄に新型中距離弾道ミサイルを配備する計画について問われた)河野防相、茂木外相のいずれも「そのような事実はない(10月4日各大臣記者会見席上と否定した。

 沖縄の民意を圧殺し強行される辺野古新基地建設と同様、またもや沖縄がターゲットになる可能性が極めて高い。

 辺野古容認を掲げてきた沖縄の人々も目を覚まし、沖縄の未来を考えるきっかけにしなければならない。 

(2019年10月3日付琉球新報より抜粋)
 中距離核戦力(INF)廃棄条約が8月2日に破棄されたことで、条約が製造を禁じていた中距離弾道ミサイルの新型基を、米国が今後2年以内に沖縄はじめ北海道を含む日本本土に大量配備する計画があることが2日までに分かった。琉球新報の取材に対し、ロシア大統領府関係者が水面下の情報交換で米政府関係者から伝えられたことを明らかにした。

参考 本HM記事)

(09/11)衝撃!!!スクープドキュメント 沖縄と核(NHKスペシャル 2017年9月10日)〜沖縄は自力救済の道を模索し、行動しなければならない〜

(09/28)非核三原則を揺るがし、県民の命を危険に晒す在沖米軍基地の核兵器の有無及びその査察を求今衆議員総選挙の争点にせよ。

(01/03)沖縄と日本防衛「沖縄差別の実態」A〜日本の防衛基本政策、防衛白書より〜 

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