10月11日、広島県北広島町の民間住宅地上空で、米軍機がフレアを発射した。危険極まりない!

 広島県山県郡北広島町の民間住宅地上空で、米軍機がフレアを発射した。危険極まりない!許されない!

 防衛省は事実確認を急げ!!!米軍は日本から出て行け!!!

【米軍機が火炎弾発射訓練か 広島県上空で複数回 (You tube KyodoNewsより)】

(10月16日NHK nwes webより)
米軍戦闘機「フレア」発射か 住民に不安防衛局に確認要請 広島
 今月、広島県北広島町で、訓練中のアメリカ軍の戦闘機と見られる機体から敵のミサイル攻撃をかわすための「フレア」と呼ばれるおとり用の装備が発射された可能性があり、住民の間に不安が広がっているとして、広島県と町の担当者が米軍側に事実確認をするよう防衛省の中国四国防衛局に要請しました。
 今月11日、広島県北広島町で、複数の住民がアメリカ軍の戦闘機と見られる機体から火の玉のような物体が数回、発射されている動画を撮影しました。
 広島県と北広島町は、訓練中のアメリカ軍の戦闘機から敵のミサイル攻撃をかわすための「フレア」と呼ばれる熱を発するおとり用の装備が発射された可能性があり、住民の間に不安が広がっているとして、16日、担当者が、広島市の防衛省中国四国防衛局を訪れ、米軍側に事実確認をするよう要請しました。
 県の出席者によりますと、防衛局の担当者は「すでに情報を把握し米軍側に照会中であり、引き続き確認作業を進める」と答えたということです。
 北広島町の周辺では、これまでもアメリカ軍と見られる戦闘機の低空の飛行訓練に対する苦情が相次いでいて、広島県は訓練の中止などを国に求めてきました。
 広島県国際課の山本耕史課長は「民家が点在している地域での目撃情報で住民が不安に思っている。山口県にある岩国基地へのアメリカ軍の空母艦載機部隊の移転もあり、不安も増しているので、丁寧な説明をお願いしたい」と話しています。

専門家「より実践的な爆撃訓練と推察」
 広島県北広島町で撮影された映像について、元航空自衛隊の戦闘機のパイロットで軍事評論家の岩切成夫さんは、アメリカ軍のFA18戦闘攻撃機と見られる機体が「フレア」を放出した可能性があると分析しています。
 岩切さんによりますと、映像では戦闘機が高度を急激に下げたあと「フレア」を放出しているとして、地上の攻撃目標に爆弾を投下し、地対空ミサイルなど敵からの攻撃をかわすことを想定した訓練と見られると指摘しています。
 そのうえで、今回の訓練について、「通常、海上で行うフレアの放出訓練を陸地の上空で行っていることからより実践的な爆撃訓練と推察できる。背景には北朝鮮の情勢が緊迫していることがあるのではないか」と分析しています。
 また、岩切さんはこの軍用機について、北広島町に近くFA18戦闘攻撃機が配備されている、山口県のアメリカ軍岩国基地から飛行してきた可能性があると指摘しています。
 岩切さんは「防衛上、必要な訓練とも考えられるが、軍事の知識がない住民は火の玉がまかれたようで驚いたかもしれない。こうした訓練はできるかぎり洋上で行うなど住民への配慮も必要だ」と話しています。

撮影した住民「地面に燃え移るのではと不安に」
 広島県北広島町では、アメリカ軍の戦闘機と見られる機体から、火の玉のような物体が発射されている様子を住民が撮影していました。
 動画を撮影した北広島町でリンゴ農園を営む岩本晃臣さんによりますと、今月11日の午後2時半ごろから30分余りにわたって、アメリカ軍機と見られる戦闘機2機が上空で飛行を繰り返していたということです。この際、戦闘機は複数回にわたり、火の玉のような物体を発射したということです。
 岩本さんによりますと、戦闘機と見られる機体は月に数回程度、上空を飛行していますが、今回はこれまでより高度が低く、火の玉のようなものを見たのは、およそ20年前に目撃して以来だということです。
 岩本さんは「火の玉が発射された時には、地面に火が燃え移るのではと不安になった。今回のように不安を感じる訓練はしてほしくない」と話していました。

防衛相 米側に詳細を確認中
 小野寺防衛大臣は防衛省で記者団に対し、「『フレア』というのは、航空機がミサイル攻撃を回避するために熱源を放出するもので、通常、訓練は安全な場所で行われる。北朝鮮情勢が大変緊迫する中、日米ともに訓練を行うことは重要だが、その前提は、安全性がしっかり確保されることだ。従前から訓練の安全性には十分注意してほしいと言っており、今回の事案については、アメリカ側に詳細を確認している」と述べました。

フレアとは? ミサイル攻撃かわすため機体から放出
 今回、映像で撮影されたと見られるのは軍用機が敵のミサイル攻撃をかわすために機体から放出する「フレア」と呼ばれる装備です。
 航空自衛隊によりますと、ミサイルは航空機のエンジンの熱を赤外線で感知して追跡するため、軍用機は「フレア」を放出しておとりの熱を作り出し、ミサイルの追跡をかわします。フレアは数秒程度で燃え尽き、地上に影響はないということです。

 また、機体をレーダーで追尾するミサイルへの対策として、レーダー波を反射させるアルミなどの小さな金属片を詰めた「チャフ」と呼ばれる装置も放出します。
 一般的に、ミサイル攻撃をかわすためには「フレア」と「チャフ」を同時に放出することが多いということです。航空自衛隊では、「フレア」や「チャフ」を放出する訓練は、通常、海上で行い、人が生活する陸地の上空では行わないということです。

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2017年10月16日午後10時26分嘉手納米軍基地。69.1db深夜の凄まじい異常爆音。これじゃ寝られない!人権侵害だ!

 2017年10月16日午後10時26分嘉手納米軍基地。69.1db深夜の凄まじい異常爆音。これじゃ寝られない!人権侵害だ!

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2017年10月13日午後3時嘉手納米軍基地。沖縄市住民地域上空(市役所の真上を通過し)で違反飛行を繰り返す米軍機。危険極まりない!人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!!!

その他の嘉手納米軍基地の爆音記事はこちらをクリック

 2017年10月13日午後3時嘉手納米軍基地。沖縄市住民地域上空で、爆音と排気ガスを撒き散らし、延々と違反飛行を繰り返す米軍戦機。うるさい!環境破壊!危険極まりない!人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!!!

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2017年10月13日午後4時15分嘉手納米軍基地。沖縄市住民地域だ!(1).jpg

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普天間基地所属CH53大型ヘリが墜落、炎上。2017年10月11日午後5時53分ごろ、東村高江地区に。

 昨日、2017年10月11日午後5時53分ごろ、東村高江地区に普天間基地所属のCH53大型ヘリが墜落、炎上した。

 高江ヘリパッド反対の民意を無視した結果がこれだ。

 米軍は直ちに、すべての機材の運航を停止せよ!!!

 日米両政府は、すべての米軍基地を撤去せよ!!!

【沖縄で米軍大型ヘリ炎上 時事通信映像センター YOUTUBEより転載】

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日本政府は米国からのオスプレイ購入契約を解除せよ!〜オスプレイ事故等関連、本HM記事〜

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後を絶たないオスプレイの事故、度重なる機材異常による緊急着陸。危険機材そのものだ。直ちに撤去せよ!!!

後を絶たないオスプレイの事故、度重なる機材異常による緊急着陸。危険機材そのものだ。直ちに撤去せよ!

沖縄県民の頭上で違反飛行を繰り返すオスプレイ、米軍ヘリ。危険極まりない!米軍は沖縄から出て行け!

 

2017.10.2 (動画追加)2017年9月29日、オスプレイ2機が新石垣空港に緊急着陸。またも機器の不具合。欠陥機材オスプレイを撤去せよ!!!  

2017.9.29 米海兵隊の「オスプレイ」、シリアで墜落 2人負傷(2017.09.30付CNN.co.jpより)

2017.9.29 オスプレイ2機が新石垣空港に緊急着陸。またも機器の不具合。欠陥機材オスプレイを撤去せよ

2017.9.10 朱色部追加)同機の6月6日の伊江島補助飛行場での緊急着陸の記事を追加。9月7日オスプレイから白煙。離陸中止(動画あり)。(9月5日)またも普天間基地所属のオスプレイが火を火を噴き、白煙を上げる事故。使用不能でエンジン取り換え。欠陥機材オスプレイ!

2017.8.28   普天間基地所属のMV22オスプレイが、岩国基地で離陸の際に白煙があがり離陸を断念。同機は8月29日離陸するもエンジントラブルで大分空港に緊急着陸。(以下は同関連記事)朱色部追加)同機の6月6日の伊江島補助飛行場での緊急着陸の記事を追加。9月7日オスプレイから白煙。離陸中止(動画あり)。(9月5日)またも普天間基地所属のオスプレイが火を火を噴き、白煙を上げる事故。使用不能でエンジン取り換え。欠陥機材オスプレイ!

2017.8.5       またも普天間基地所属のMV22オスプレイが墜落。8月5日午後4時ごろ、オーストラリアで墜落。乗員が行方不明に 

2017.2.2    普天間飛行場で緊急着陸

2月3日付沖縄タイムスより転載

 2日午後7時55分ごろ、米軍普天間飛行場に同飛行場の第262海兵中型ティルトローター飛行隊に所属するオスプレイ1機が緊急着陸した。緊急着陸した原因や被害の有無などは不明。

 同機は滑走路脇の誘導路付近に緊急着陸したもようで、同飛行場はその後も通常通り航空機の運用を続けた。機体周囲では、赤色灯を光らせた緊急車両数台による対応が行われ、午後10時までに終了した。

 

2017.1.28  イエメンで墜落事故

1月31日付琉球新報より転載

ABCニュースやFOXニュースなど米メディアによると、28日、イエメン中部のバイダ州で、海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイが「ハードランディング(激しい衝撃を伴う着陸)」し、負傷者が出た。

 航空ジャーナリストのブログ「The Aviationist」は事故を「墜落」と伝えた。米メディアによると事故による負傷者は4人。米軍は飛行不能となった事故機を破壊した。


2016.12.13 名護市安部でのオスプレイ墜落事故(2016年12月13日21:30頃)

                 12.15ニコルソン四軍調整官の逆切れ記事を追加)同日別オスプレイが普天間飛行場に胴体着陸【これまでのオスプレイ事故(本HM記事より)】

2016.12.1 米国カリフォルニア州で緊急着陸

沖縄以外で報道されない事故)2016年12月1日、米国カリフォルニア州でMV22オスプレイが緊急着陸。原因は構造的な故障検出だった(2016年12月3日付沖縄タイムスより転載)

2016.6.27 ハワイでの墜落事故

再掲載2015.5.20記事)ハワイでのオスプレイ墜落事故(動画あり)。すべて米国任せの中谷防相発言。これで主権国家といえるのか。!!!

再掲載2015.5.24記事)(続)ハワイでのオスプレイ墜落事故。すべて米国任せの中谷防相発言。もう一度問う。これで主権国家といえるのか。

その他

悪名高きオスプレイ、来年にも普天間配備の報道B〜事故映像をアップ〜

オスプレイの事故率は2倍に。2015年末MV22オスプレイのクラスA事故率は3.69件、配備当初事故率1.93件〜直ちに、オスプレイを撤去し、購入契約は解除せよ〜

再掲載 2012.7.10記事)米海兵隊オスプレイ事故(2006年〜2011年)の状況〜大事故は度重なる小さな事故の結果。これでも安全機材か。〜

再掲載 2012.7.16記事)オスプレイのアフガニスタンでの墜落事故。事故原因調査報告に米空軍からの圧力?

再掲載 2012.8.9記事)海兵隊のオスプレイの事故率は他機材より、明らかに高い。これでも安全か?

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9.25安倍首相の解散記者会見批判。あらためて「隠ぺい解散」であることが明らかになった

その他安倍批判記事はこちら 危険な安倍政権を許すな!!!

 昨日行われた安倍首相の記者会見。会見の全文について、首相官邸HMは「9月26日午前中をめどに会見のテキスト版をアップする予定です(クリックで同HMへ)。とし、その全文は明らかになっていない。

 昨日の会見やテレビ等での、安倍首相の発言から、今解散・総選挙が「隠ぺい解散」であることが明らかになった。(会見全文が公になっていないので、思いつくままに記載する)

1.森友・加計問題について

 疑惑の渦中にある人々、安倍昭恵夫人や佐川前財務省理財局長(現国税庁長官)、加計学園理事長などの記者会見を求められた安倍首相は、「必要ない」の一点張りでその必要性を認めなかった。それどころか、当事者以外の発言から忖度するように求める始末。

 疑惑があるから話を聞くのは当然だ。丁寧な説明をすると発言し、これまでの傲慢な態度を改めたかのような会見は、単なる見せかけのものだった。

2.消費税増税分の使途を子育てに使うとの公約変更

 公約変更を国民に問うことは正論だ。しかし、選挙のために、国民受けする、誰かが言っていた公約を拾い、自らの公約にする。

 さらに、それを、野党の求める臨時国会開催を放置し、やっと開催かとおもいきや所信表明無しの冒頭解散・総選挙実施の理由にするのは虫が良すぎる。

 安倍首相に都合の悪いことを覆い隠す保身解散と言われても仕方がない。

3.憲法9条に自衛隊条項を加えるとの公約

 安倍首相は、国を守るために働いている自衛隊について、「朝日新聞の調査(ここでは何故か朝日新聞を取り上げる)によれば、憲法学者の8割、国民の6割が憲法違反と言っている。この状況を放置するわけにはいかない」と発言する。そうであれば、自衛隊の任務・活動を憲法に適合させるのが政府の取るべき途である。正に本末転倒、そのものだ。

 しかも、南スーダンにおける自衛隊日報隠しは、安倍首相の言う「国を守るために働いている自衛隊」に対する国のあるべき姿と言えるのか。自衛隊活動の実態をありのままに伝えることが必要であり、都合の悪い事実はすべて覆い隠そうとする安倍政権を許してはならない。

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周辺住民無視のパラシュート降下訓練を強行。断じて許されない!!!2017年9月21日午前7時 嘉手納米軍基地(第三次嘉手納基地爆音差止訴訟原告団嘉手納支部監視行動)

 2017年9月21日午前7時 嘉手納米軍基地。在沖米軍は、住民無視のパラシュート降下訓練を強行した。断じて許されない。

 第三次嘉手納基地爆音差止訴訟原告団嘉手納支部は、ノータム等の事前情報をもとに、嘉手納町「安保の見える丘」で監視行動を実施した。

 これまでの住宅密集地における訓練の強行、そして今日の訓練強行。

 断じて許されない。米軍は沖縄から出て行け!!!嘉手納町民の怒りは頂点に達している!!!

※これまでに実施された、住民無視の米軍によるパラシュート降下訓練(本HM記事より)クリックで同記事へ)

HM 2017年9月21日午前7時41分嘉手納米軍基地。(KC130より降下)パラシュート降下訓練を確認(2).jpg

HM 2017年9月21日午前7時30分嘉手納米軍基地。パラシュート降下訓練を確認7名の兵員が降下。(1).jpg

HM DSC03238.jpg

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断じて許すな!!住民無視の米軍によるパラシュート降下訓練(本HM記事より)

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沖縄以外で報道されない事件事故)米軍ヘリ・オスプレイ等による人物資等の吊り下げ訓練が、民間地上空で繰り返される。危険極まりない!米軍は沖縄から出て行け!

 繰り返される、米軍ヘリ・オスプレイ等による人物資等の吊り下げ訓練。読谷村では、吊り下げ訓練中の米軍トレーラーが落下し、幼い女の子が犠牲になった。

 民間地上空やその付近で訓練が繰り返される。

 危険極まりない!米軍は沖縄から出て行け!

2017年7月21日付沖縄タイムスより
【動画あり】オスプレイ、宜野座村・民間地近くでつり下げ訓練 タイヤ落下事故から4カ月ぶり
 米軍のオスプレイが20日午前、沖縄県宜野座村城原の民間地近くで物資をつり下げて飛行した。物資つり下げが確認されたのは3月にタイヤを落とした事故以来4カ月ぶり。住民は激しく反発している。
 目撃した住民らによるとオスプレイは2機で、うち1機が物資をつり下げていた。キャンプ・ハンセン内の北側から着陸帯「ファルコン」に飛来。約1時間、交互に低空で旋回した。
 琉球大の渡嘉敷健准教授(環境工学・騒音)の測定で、周波数20ヘルツの低周波音が91・1デシベルを記録した。
 宜野座村の當眞淳村長は「まずは情報を把握したい」とした上で、「最近、夜間飛行など訓練が激しく、住民から苦情も出ている。地元の生活に最大限配慮してほしい」と求めた。
 ファルコンでは17日にもオスプレイが午後11時40分ごろまで訓練した。村は19日、沖縄防衛局に対し、ファルコンの使用禁止、飛行を原則午後10時までに制限する騒音防止協定の順守などを米軍に求めるよう口頭で要望した。地元の城原区は25日、防衛局にファルコンの撤去を求める予定。
 つり下げ訓練は昨年12月に民間地上空であり、地元の反発で中断。今年3月の再開当日にタイヤ落下事故を起こし、再び中断していた。防衛局は本紙取材に対してつり下げの事実は認めつつ、米軍に申し入れるかなど今後の対応は明らかにしなかった。在沖米海兵隊は回答しなかった。

参照本HM記事)

(08/02)沖縄以外で報道されない基地被害報道)深夜の爆音100db超オスプレイ訓練が常態化する宜野座村城原地区。基地被害除去するためにすべての基地を撤去しよう!!!

(05/07)沖縄以外で報じられない米軍の違反訓練・事件事故等の実態(2017年2月〜4月)

(05/07)沖縄以外で報じられない米軍の違反訓練・事件事故等の実態(2017年1月)

(01/20)2017年1月20日午後1時8分頃、名護市辺野古区の住宅地上空で、米軍ヘリが兵士を吊り下げて飛行する訓練を実施。危険極まりない。人権侵害だ。

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