2019年08月05日

デニー知事誕生から参院選まで六連勝!「辺野古反対」沖縄の民意は揺らがない。政府は、直ちに辺野古を中止せよ!

 翁長知事時代から「辺野古反対」の沖縄の民意は揺らがない。以下は選挙で示されてきた民意、デニー知事誕生から高良鉄美参議院議員誕生まで。

@2019年7月21日参議院沖縄選挙区。高良鉄美氏が6万3千票差で当選

詳細はこちら7.21参議院選挙沖縄選挙区 高良鉄美氏が6万3千票差で当選!辺野古反対の民意があらためて示された!

A2019年4月21日衆議院沖縄3区補欠選挙 1万7千票差で屋良朝博氏が当選

詳細はこちらヤラともひろ氏が当選。あらためて辺野古反対の民意を示した衆議院沖縄3区補欠選挙(その結果)

B2019年2月24日県民投票 辺野古埋立反対43万票(総投票数の71.7%、全有権者の37.6%)

詳細はこちら2.24県民投票 辺野古埋立反対の沖縄の民意が示された。反対43万票(総投票数の71.7%、全有権者の37.6%)

C2018年10月21日那覇市長選挙 37,231票の大差で、城間みきこ那覇市長再選

詳細はこちら城間みきこ那覇市長を再選。辺野古反対の民意が改めて示された!!!那覇市長選挙@ 

D2018年10月14日豊見城市長選挙 オール沖縄が推す山川仁氏が当選

詳細はこちら豊見城市長選挙@ オール沖縄候補の山川仁氏が当選!!!この勢いを那覇市長選挙へつないでいこう!!!

E2018年9月30日沖縄県知事選挙 8万票の大差で玉城デニー氏が勝利

詳細はこちら沖縄県知事選挙、8万票もの大差で玉城デニー氏が勝利。41市町村中27を制した〜9.30沖縄県知事選挙G

 

2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援を新設しました。 ご利用ください。

posted by 福地行政書士事務所 at 14:44| 2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援
2019年07月23日

7.21参議院選挙 辺野古反対の国政野党が躍進!               次期衆議院選挙で政権交代し、辺野古の息の根を止める!

 7月21日に投開票された参議院議員選挙。辺野古反対を公約に掲げる国政野党が躍進した。

 次期衆議院総選挙で政権交代し、辺野古の息の根を止める!!!

【選挙結果】

@れいわ新選組が1議席増の2議席を獲得

A立憲民主党が8議席増の32議席を獲得

B社民党が現有議席を維持し2議席を獲得

C共産党が1議席減の13議席を獲得

D国民民主党が2議席減の21議席を獲得

E自民党が9議席減で、単独過半数を失う

 

  れいわ 立憲 社民 共産 国民   自民 公明
改 選 1 9 1 8 8   66 11
非改選 0 15 1 6 15   56 14
選挙前 1 24 2 14 23   122 25
                 
選挙結果 2 17 1 7 6   57 14
非改選 0 15 1 6 15   56 14
選挙後 2 32 2 13 21   113 28
議席増減 1 8 0 -1 -2   -9 3
  辺野古反対勢力 6議席増        辺野古賛成勢力6議席減  

参照7.21参議院選挙 最大の争点は辺野古新基地 社民党・共産党・立憲民主党・国民民主党・れいわ新選組は「辺野古反対、工事中止」政権奪取で辺野古を止める!!!

posted by 福地行政書士事務所 at 15:38| 2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援
2019年07月22日

7.21参議院選挙沖縄選挙区 高良鉄美氏が6万3千票差で当選!辺野古反対の民意があらためて示された!

 7月21日投開票の参議院選挙沖縄選挙区、高良鉄美氏が当選。次点のあさと氏との差は63,903票。

 辺野古反対の沖縄の民意が改めて示された。

 今参院選では国政野党の社民、共産、立憲、国民、れいわが辺野古反対を公約に掲げた。次は今秋にも実施が噂される衆議院総選挙だ。

 沖縄は、沖縄の民意を示し続ける!!!

候補者指名 得票数(票)  
タカラ鉄美氏 298,831 当選
あさと繁信氏 234,928  
磯山秀夫氏 11,662  
玉利ともてる氏 12,382  
posted by 福地行政書士事務所 at 13:55| 2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援
2019年07月20日

7.21参議院選挙 最大の争点は辺野古新基地 社民党・共産党・立憲民主党・国民民主党・れいわ新選組は「辺野古反対、工事中止」政権奪取で辺野古を止める!!!

 7.21参議院選挙 最大の争点は辺野古新基地。

 社民党・共産党・立憲民主党・国民民主党・れいわ新選組は「辺野古反対、工事中止」

 政権奪取で辺野古を止める!!!

【7.21参議院選挙 各党選挙公約(辺野古に関する部分抜粋)】

社民党

 県民の民意を無視し暴力的に強行されている沖縄県名護市の辺野古新基地建設に反対し、普天間基地の即時運用停止と閉鎖・撤去の実現とともに、「県外」または「国外」への移設を求めます。すべての在沖米軍基地を速やかに縮小・撤去するよう求めます。

詳細はこちら社民党2019年統一自治体選挙政策集(PDF)

 

共産党

(1)民意を踏みにじる沖縄の米軍新基地建設を断念させます
 安倍政権が、県知事選挙や県民投票で明確に示された沖縄県民の意思を無視して、辺野古の埋め立て工事を続けていることは絶対に許されません。超軟弱地盤の問題はきわめて深刻で、政府はいまだに地盤改良・基地建設のための費用も期間も明示できません。地盤改良のための設計変更には、玉城知事の承認が必要ですが、知事は絶対に新基地を造らせないと明言しており、やみくもに土砂投入しても、新基地を造ることは絶対にできません。政治的にも、技術的にも、新基地建設強行は完全に行き詰まっています。
 沖縄の基地問題を解決する方法は明瞭です。安倍政権を倒すことです。本土と沖縄の連帯、市民と野党の共闘で、安倍政権を倒し、辺野古新基地断念、普天間基地閉鎖・撤去を掲げた「沖縄建白書」を実行する新しい政権をつくることです。

――沖縄県民の民意を無視した辺野古新基地建設を中止します。
――普天間基地の無条件撤去を求めます。
――基地のない平和で豊かな沖縄をつくります。

詳細はこちら希望と安心の日本を――参院選にあたっての日本共産党の公約

 

立憲民主党

 繰り返し示された沖縄県民の明確な民意を無視し、辺野古新基地を強行するのは、民主主義と自治を空洞化させる暴挙です。工事を中止し、普天間基地返還のために交渉を行い、粘り強く成果を求めます

詳細はこちら立憲ビジョン2019.pdf

 

国民民主党

 選挙戦の最大の争点は、米軍普天間基地の名護市辺野古への移転問題でした。政府は、昨年9月の沖縄県知事選挙、本年2月の住民投票、そしてこのたびの補欠選挙で示された民意を尊重すべきです。新たに軟弱地盤が発見されたことも踏まえて、辺野古の新基地建設についてはゼロベースで見直すことを求めます。

詳細はこちら【談話】衆議院沖縄3区補欠選挙の結果を受けて

 

【7月14日付琉球新報 政策を問う 県内政党インタビューより】

国民民主党県連清水磨男代表

−米軍普天間飛行場の返還・移設問題の解決策は。

「辺野古埋め立て工事は中止すべきだ。県民投票で民意は明らかになった。・・・」

−有権者に最も訴えたいことは。

「今回の参院選で国政野党が辺野古埋め立て中止にかじを切った。これは沖縄の民意に根差したのもので、引き続き沖縄の民意を全国に広げたい。・・・」

 

れいわ新選組 

 真の独立国家を目指します地位協定の改定を

 沖縄・辺野古基地建設は中止。普天間即時の運用停止。
 在沖海兵隊にはカリフォルニア等への移転をお願いし、これまでの駐留経費と同等の費用を日本側で持つことを前提に、米国側と再交渉。沖縄の民意を尊重します。費用負担が厳しければ、必要分の米国債売却を検討。 対等な同盟関係を築けるよう、真正面から取り組みます。

詳細はこちら れいわ新選組 政策 

posted by 福地行政書士事務所 at 09:46| 2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援
2019年07月20日

参院選街頭演説会妨害目的か。)2019年7月9日午後6時26、32分嘉手納米軍基地。住民地域上空で違反飛行を繰り返す米軍ヘリ。危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

 参院選街頭演説会妨害目的か。)2019年7月9日午後6時26、32分嘉手納米軍基地。住民地域上空で違反飛行を繰り返す米軍ヘリ。

 危険極まりない、生活環境破壊、人権侵害だ!米軍は沖縄から出て行け!

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posted by 福地行政書士事務所 at 09:42| 2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援
2019年07月20日

『沖縄から見える日本の正体』 (野原よしまささんが紹介した池田創価学会名誉会長の随筆の一節より)

 7月2日の記者会見。7.21参院選東京選挙区に「れいわ新選組」から立候補した創価学会員野原よしまささんが、創価学会池田名誉会長の随筆の一節を紹介した。以下は記者会見から録取した内容だ。

 辺野古新基地建設阻止を掲げて闘う沖縄そのものだ。

 沖縄は沖縄の声を挙げ続ける!!!

 沖縄から見ると日本の正体が良く見える。

 今も続く人権無視の重圧。日本はどこまで紅涙の沖縄を踏みつけにすれば気がすむのか。多数のエゴで弱い立場の人を犠牲にするのが民主主義なのか。

 人の犠牲のうえに安逸を貪るのは人間として恥であり、罪ではないのか。

 20世紀どこよりも苦しんだ沖縄を、21世紀にどこよりも幸せにするために、全身全霊を傾けなければ日本に正義はない、民主主義もない。反映が続くこともないだろう。差別する者はその不正義の報いを必ず受けるからだ。

 人類史の悲劇がこの小さな島に集約された。故に、人類史の転換をこの島から起こすのだ。

※紅涙:血の涙。悲嘆にくれて流す涙のこと

posted by 福地行政書士事務所 at 09:40| 2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援
2019年07月09日

社民・共産・立憲は辺野古反対。国民は辺野古見直し。自民・公明・日本維新の会は辺野古容認。7.21参議院選挙 辺野古に関して党本部に聞く(沖縄タイムス記事より抜粋)

 7.21参議院選挙 辺野古に関して党本部に聞く(沖縄タイムス記事より抜粋)

 立憲民主党は辺野古新基地建設反対・工事中止。国民民主党は辺野古新基地建設見直し。共産党は辺野古新基地建設反対・普天間基地即時撤去。自民、公明、日本維新の会は辺野古容認。

立憲民主党

−沖縄選挙区の位置付けは。
「知事選、衆院補選、県民投票と名護市辺野古の新基地建設反対の大きな県民の意思が示される中で、オール沖縄の結束をより強め、さらに明確な意思を示す選挙だ。土砂投入を続け、民主主義を蔑(ないがし)ろにする安倍政権に強い抗議の声を上げる意義もある。野党党首がそろって高良鉄美氏の応援に入ったように、非常に重視している」

−最大の争点は。
辺野古の新基地建設反対・・・

−米軍普天間飛行場の返還と、名護市辺野古の新基地建設への対応は。
まずは辺野古の工事は中止することだ。軟弱地盤の存在が明らかになり、完成まで10年以上、20年かかるとも言われている。普天間返還はより具体的な一歩を踏み出せるよう、一日も早く与党になり、米国と真摯(しんし)に交渉したい」 

 

国民民主党

−名護市辺野古の新基地建設と米軍普天間飛行場の返還については。
「米軍基地があれだけ偏在する沖縄で、普天間の危険性除去はしっかりやらないといけない。辺野古の新基地建設は県民の意思を尊重して、もう一度見直すのは非常に大事だ。特に、党として日米地位協定の見直しを中心に沖縄政策の提言をしているので、実現に向けて取り組みたい」

 

共産党

−沖縄選挙区の位置付けは。
「・・・全国的な争点でもある名護市辺野古の新基地建設を許すのかどうか、真正面から問われる。・・・」

−最大の争点は。
「民意にまったく耳を貸さない安倍政権の暴走を許すのかということだ。沖縄では知事選や県民投票、衆院補選で『辺野古ノー』の民意が示されているにもかかわらず無視をする。地方自治を蔑(ないがし)ろにしている。隠蔽(いんぺい)、改ざん、統計の捏造(ねつぞう)、老後に2千万円が必要とする年金問題もある。景気が悪化してきている中で、県民にも重くのしかかる消費増税をすることの是非も問いたい。首相が掲げる9条改憲は、日本が米国と共に戦争できる国にするという狙いがはっきりしている」

−米軍普天間飛行場返還への対応は。
「普天間が世界一危険というなら、ただちに閉鎖撤去して、辺野古の新基地建設は許さないということだ。普天間は沖縄の人々を収容所に入れている間に勝手に土地を取り上げた。ハーグ陸戦条約に照らしても国際法上違法で、無条件で返還するのが当然だ。トランプ米大統領が普天間の返還を土地の強奪だと言い出しているというが、許し難いことだ」

 

社民党

−沖縄選挙区の位置付けは。
「沖縄では何度も名護市辺野古の新基地建設ノーという民意が明らかにされているが、民意を一顧だにせず埋め立て強行を続けている安倍政権にノーを突きつける選挙だ。野党統一候補の高良鉄美氏の勝利に全力を挙げる。比例区に党から立候補している仲村未央氏が関東でも基地問題について訴え、広がりつつある。沖縄選挙区の戦いは全国にも勇気を与える」

最大の争点は。
「辺野古の新基地建設を認めるのか、認めないのかというのが一番大きな争点だ。・・・」

−米軍普天間飛行場の返還と辺野古新基地建設への考えは。
「当初の57年以内の返還という約束が果たされておらず、即時返還を一貫して訴えている。沖縄に海兵隊がいるから、日本の抑止力が保たれているのかというと、それは違う。基地を県内に新たに造ることは断じて許せない

 

公明党

−普天間飛行場の返還、辺野古新基地建設の対応は。
「基地の負担軽減は喫緊の課題だ。普天間飛行場の危険性除去の必要性は日米間で合意されており早期返還の実現に向けて政府に一層の努力を求めている。公明党は政府に参画する連立与党として日米合意を尊重せざるを得ないという立場から現行案の辺野古移設を容認しているが、政府には地元への説明努力と対話の継続を求めている」

−辺野古案容認の党本部と反対の県本でねじれがある。
「党本部は県本とお互いの立場をきちっと認識しながら対話をしっかりと続けている。そういう状況だ」

−安里候補も辺野古案に賛否を明らかにしていない。
「県民投票の民意に配慮しているのかもしれない」

 

自民党

−米軍普天間飛行場の返還と、名護市辺野古の新基地建設への対応は。

「・・・20年以上前に普天間返還に合意し、いまだに実現していないのは忸怩(じくじ)たる思い。ただ、基地負担軽減へ『できることはすべてやる』のが党の方針。北部訓練場が返還され、在沖米海兵隊のグアム移転も取り組んでいる」

「党として、普天間返還の現実的なアプローチは辺野古移設との立場だ。県民投票で投票した7割が反対だったことは重く受け止めないといけない。一刻も早く普天間の危険性を解消しなければいけない中、真摯(しんし)に取り組む必要がある」

−党は公約で辺野古移設を「着実に進める」としているが、安里氏は県民投票の結果などを受け、賛否を明言していない。

「沖縄を代表して国会や党に、こういう気持ちもくんでほしいと伝えてもらうためにも、安里氏を送ってもらうことが大事だ」

 

日本維新の会

−沖縄選挙区にどう取り組むか。
「今のような、振興と引き換えに基地負担を我慢してね、というようなやり方は良くない。基地はいらないと言うだけの一辺倒でもいけない。だが、現実的に負担軽減を進められるのは与党側だ。そういう中、維新は維新らしい意見を出していくということで、安里繁信氏を推薦する」

−最大の争点は。
「・・・沖縄でいえば、基地負担をどう軽減していけるのかが、最大のポイントだ」

−米軍普天間飛行場の返還と名護市辺野古の新基地建設については。
「日米間で長い協議をしてきた。蓄積を大事にしないといけないと思うし、どこかで普天間の代替機能を確保しないといけないという中で今、一番最適なのは辺野古しかないのではないか。

−マニフェストには「米軍普天間飛行場の負担軽減」と記述したが、辺野古には触れていない。
「大きな目標としては、沖縄の皆さんの心に寄り添い、基地負担を本土でもっと受け入れることを考えるべきだ。維新は過去に八尾空港でオスプレイの訓練受け入れを提案したこともある。一方で現実論として、今それを言い出しても、問題が来年や再来年に解決するわけではなく、現状では現実的な方法を選択せざるを得ない部分がある」

 

 
posted by 福地行政書士事務所 at 11:58| 2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援
2019年07月05日

7.21参院選 タカラ鉄美さん勝利、うまんちゅの会嘉手納早朝スタンディングに参加しました

 7.21参院選。タカラ鉄美さん勝利、うまんちゅの会嘉手納早朝スタンディングに参加しました。

 道行く多くのドライバーから、クラクションや手を振っての激励を受けました。

 21日の投票日まで、タカラ鉄美さんの勝利を勝ち取るまで頑張りましょう!!!

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(7月4日呉屋十字路)

posted by 福地行政書士事務所 at 14:30| 2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援
2019年06月30日

6.29参院選タカラ鉄美必勝集会〜うまんちゅの会嘉手納支部〜に参加しました

 昨日6月29日、来る7月の参議院選挙に向けた、うまんちゅの会嘉手納支部主催の「タカラ鉄美必勝集会」に参加しました。

 集会には嘉手納町民約50名が参加。辺野古新基地建設阻止を掲げるタカラさんを当選させるための取り組みを強化することを確認しました。

 タカラさんからはメッセージが寄せられ、「辺野古・大浦湾の豊かな自然、そして県民の誇り、尊厳を守るために辺野古新基地建設阻止に向けて取り組んでまいります。」との決意が示されました。

 共同代表からのあいさつ、フロアーからも、「タカラ鉄美必勝」の声が多数上がり、最後は必勝を期して団結がんばろーで集会を閉じました。

 力を合わせて、タカラ鉄美さんの勝利のために頑張りましょう!!!

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posted by 福地行政書士事務所 at 14:01| 2019.7.21参院選挙 タカラ鉄美、仲村みお支援